(Googleカレンダー)
当会は、TEAを学びたい人向けの自主的な集まりですので、至れり尽くせりのおもてなしや手取り足取りのレクチャーは差し控えさせていただきます。上記、カレンダーもあわせてご確認の上、参加希望者ご自身で、もろもろのお手続きを進めてくださいますよう、お願い申し上げます。
(役回り別 手続きの流れ)(PDF)
(窓口一覧)(PDF)
詳細、TEA研究会メーリングリストでお知らせします(2024年8月中旬~下旬)。指導教授の先生とよくご相談の上でエントリーしてください。
よくあるご質問(PDF)
プレゼンされるさいの参考文献、参考となるウェブサイトのURLを明記し、正しく引用してください。ラウンドテーブルに向けて、ハンドアウトを用意される方もご参考になりましたら幸いです。
(APAスタイル引用・参考文献ガイドはこちら)(外部リンク)
オンライン研究会での研究発表や話題提供は、自動公衆送信による再送信とみなされますので、トラブルが生じないよう、出典を明記し、著作権を侵害していないことをよく確認してください。
一般的なことがらに付け加えて、科研費等、プロジェクトの一部をプレゼンに盛り込む場合、必ず共同研究者の同意を得てください。セッション時、卒論修論をはじめ、指導する学部生や大学院生の個人研究を紹介する場合、必ず本人の同意を得てください。
生成AIツールを利用した場合は、参考URLを明記してください。AIは論文の著者として認められません。安易な利用は意図しない研究不正や情報漏えいのリスクを孕んでいます。生成したコンテンツのファクトチェックを行い、必ず人の手で、真偽を確かめてください。
個人情報、機密情報、秘密情報、第三者が著作権を所有または管理するコンテンツ、知的財産(特許、実用新案、意匠、商標)、著名人や有名人の肖像(氏名、画像、動画)
学部生の方 ****大学****学部
大学院生の方 ****大学大学院****研究科
病院、学校、社会福祉施設等、実践現場の方 例)****病院、****学校、NPO法人****
研究員/教員の方 ****大学
ご所属先として、大学と現場の両方を書かれても書かれなくても、どちらでも構いません。
誤字脱字を訂正したい場合に限り承りますので、要旨提出日までに、その旨、お知らせください。
仮タイトルを、正式タイトルにリバイズしたい場合に限り、ないし、サブタイトルをつけたい場合に限り承りますので、要旨提出日までに、その旨、お知らせください。
なお、タイトルも中身も、プレゼンの内容を全て差し替えたいというご要望にはお応えいたしかねますので、あしからずご容赦くださいますよう、お願い申し上げます。
議論をより活性化させるため、要旨を作成し、提出してください。学びを深めるため、時間の許す範囲で、できる限り完成度を高めてください。要旨の閲覧を必要とされている参加者がいらっしゃいます。合理的配慮の観点から、聴覚障害のある方や聞こえにくい状態の方の手助けとなるよう、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
(要旨書式)(PDF)
ページ設定
本文の文字方向 横書き
本文の余白
上 15~35mm 下 15~30mm
左 15~30mm 右 15~30mm
上下左右、最低15mmの余白を設定してください。ヘッダー、および、フッターに、ページ番号や文字列を挿入しないでください。メインタイトル/サブタイトル/氏名(所属)を明記してください。
本文の印刷の向き 縦
なお、要旨にTEM図を盛り込む場合 TEM図の印刷の向きは、横向きでも構いません。
枚数 A4一枚 なお、要旨にTEM図を盛り込む場合 A4四枚まで
例)本文一枚+TEM図三枚 合計四枚
テキストのみでも、TEM図やTLMGを盛り込んでも、どちらでも構いません。
本文のフォントサイズ
メインタイトル 12~24pt
サブタイトル 12~24pt
氏名(所属) 10~11pt
本文 10~11pt
使用言語 日本語
上記以外、書式自由ですので、自由自在に紙幅を割いてください。
要旨をPDF化し、下記、Googleフォームをご利用の上、提出先にアップロードしてください。要旨の作成に荷が勝つ場合は、200~400字程度でプレゼンの概要を作成し、提出してください。
(要旨提出先Googleフォーム)
(調整中)
例)docxで本文を作成し、pptxでTEM図を作成した場合、一つのPDFファイルに結合してください。ファイル結合のやり方が分からないときは、要旨をアップロードする前に、事務局までお問い合わせください。
要旨の提出は、原則として一回限りとなります。やむを得ない理由があり、提出した要旨を差し替えたいときは、事務局までご相談ください。
セミナー終了約一年後、一般の方に向けて、要旨をWeb公開しますので、ご承知置きください。Web公開の前にヒアリングを実施しますので、ご協力ください。
ハンドアウト コピー部数 会場参加人数分(目安)
ハンドアウトを持参される場合は、下記、研究会当日配布資料のコピー部数を目安にしてください。せっかくの機会ですので、ぜひ、ハンドアウトをお持ち寄りください!
セミナー当日、思いついたアイデアや新しい気づきを、グループごとにA3一枚程度にまとめて提出してください。そのままスキャンしてPDF化しますので、ボール径0.5mm以上のボールペン、サインペン、油性マーカー等で記入してください。
当日配布資料 コピー部数 調整中
なお、リモート参加者分の当日配付資料のご用意は不要です。オンライン併用時は、Zoom上での画面共有のみとなりますので、リモート参加者へのセミナー当日の資料配付も後日のファイル添付も、お気になさらず、ご用意は不要です。
台数に限りがありますので、会場に設置されているコピー機はご利用になれません。セミナー当日、会場でのコピーサービスはお受けいたしかねますので、現地に赴かれる前に、必ず必要な部数のコピーを済ませてください。
参考)横浜駅周辺のコピーサービス店
(セミナー当日、マイコンピューターを持参されない場合は、pptx、ないし、スライドのPDFファイルをUSBメモリに保存して、ご持参いただく方向で調整中)
(当日配付資料ひな型)(PDF)
議論をより活性化させるため、プレゼンの本題に入る前に、研究の進ちょくを書いてください。分析上、悩んでいることや相談したいことを具体的に書いてください。
例)
6人にインタビューを実施し、一人目のTEM図を作成しているところです。
EFPとP-EFPが対比になってしまっているので、どうラベルを作ればいいのか、アドバイスをいただきたいです。
一部オンライン併用となるため、資料の読みやすさの向上に努めてください。
伝わるデザイン 研究発表のユニバーサルデザイン
ユニバーサルデザインフォント(UDフォント)にかんして(外部リンク)
カラーユニバーサルデザイン(CUD)/色覚バリアフリーにかんして(外部リンク)
Adobe Color
Adobe Color カラーホイール、カラーパレットジェネレーター(外部リンク)
Adobe Color アクセシビリティツールにかんして(外部リンク)
KeynoteやGoogleスライドの他、PDF出力(エクスポート)できれば、miro(ミロ)等、マインドマップ作成ツールで当日配付資料を作成していただいて構いません。トラブルシューティングも含めて、自力でセッションをこなせるのであれば、MAXQDA(マックスキューディーエー)等、質的データ分析ソフトでプレゼンしていただいて構いません。
Canva(キャンバ)のテンプレートを使用して資料を作成した場合は、PowerPointやPDFに変換したうえで、プレゼンしてください。CanvaでのライブプレゼンテーションやCanvaライブでのオーディエンスとの交流は、自己責任で、発表者ご自身でご判断くださいますよう、お願い申し上げます。
PowerPointの「ズーム」機能を使うと、Prezi風にプレゼンすることができますので、時間的な余裕があれば、ご検討ください。
Microsoft PowerPoint「ズーム」機能にかんして(外部リンク)
(なお、ここでいう、PowerPointの「ズーム」機能とWeb会議ツールのZoomは、別モノです)
研究をより進化/深化させるため、質疑応答等、セッション時のフロアとのやりとりを、スライド一枚程度にまとめて提出してください。分析上、悩んでいることや相談したいことについて、フロアからどういうアドバイスをいただいたのか、具体的に書いてください。
(セッションのまとめひな型)(PDF)
スライドのサイズ
ワイド画面/ワイドスクリーン(16:9)
ページ設定
幅 33.867㎝
高さ 19.05㎝
PowerPoint以外のツールでセッションのまとめを作成する場合は、カスタムサイズを選択して、スライドのサイズを調整してください。
セッションのまとめをPDF化し、下記、Googleフォームをご利用の上、提出先にアップロードしてください。
(セッションのまとめ提出先Googleフォーム)
(調整中)
セミナー終了約一年後、一般の方に向けて、セッションのまとめをWeb公開いたしますので、ご承知置きください。Web公開の前にヒアリングを実施しますので、ご協力くださいますよう、お願い申し上げます。
(エグゼクティブサマリー)(PDF)
お役回りのイメージをつかめるよう、スタッフに立候補されるさいにお目通しいただけますと幸いです。