学校の沿革
昭和53.6.1
土地造成工事竣工式
7.1
校区決定
9.1
校舎建築工事竣工式
11.12
市議会において番地決定(新庄町46-32)
54.4.1
校舎完成(新設校として発足)
目良 譲校長以下職員23名 児童532名
5.12
開校の式典を行う。
6.18
育友会創立集会(育友数391世帯)
7.19
校章並びに校章旗決定
プール起工式(プール開き)
12.28
校歌決定(今友とこの手に)
55.3.15
屋内体育館竣工
57.4.1
市指定委託教育研究(3ヶ年)
58.
国道バイパス工事始まる。
59.9.30
校歌碑除幕式
61.7.
新造成地(南新万)完成
10.27
住居表示変更により 南新万28-1
平成元.2.1
創立10周年記念誌発行
校旗・温室寄贈される。
3.4.1
児童生徒のボランティア活動普及指定事業(3ヶ年)
5.11.25
県科学教育研究大会開催(全体会場)
6.4.1
市教育研究校指定(3ヶ年)
11.7
郡美術教育研究会発表
7.9.10
ひがしコミュニティセンター竣工
8.3
運動場夜間照明完成
12.6
市指定教育研究発表会開催
10.4.27
創立20周年記念事業として放送室に空調機器設置
9.2
創立20周年記念式典挙行する(タイムカプセル開封)
11.7.9
ワイオン市ガイドスカウト訪問団一行45名来校
11.18
育友会が授業支援活動で日本PTA会長表彰受賞
12.11.12
米国教員使節団一行20名来校
13.8.7
学童水泳優秀小学校として全国表彰を受ける。
14.8.4
世界少年野球団の文化交流で220名来校
16.11.14
創立25周年記念事業実施(航空写真、餅まき等)
12.27
MBS音楽コンクール西日本大会優秀賞受賞(合唱)
17.11.13
4町と学校が合同して地域祭りを開催し、地域住民と
児童、教職員が親睦を深める。
19.2.22
県指定「学びの創成」支援事業研究発表会を開催し、
小・中・高の教職員150名余りが協議を深める。
19.5.22
県指定「学びの創成」支援事業2年目の指定を受ける。
9.18
学校給食本格実施
11.29
国立教育政策研究センター:有元 秀文先生を招いて、
PISA型「読解力」の指導方法について研修を深める。
20.1.25
県指定「学びの創成」支援事業研究発表会を開催し
有元秀文先生の講演を聴く。参加者160余名
20.5.12
第30回開校記念日
11.9
本校創立30年記念行事「ひがしふれあい秋祭り」を開催する。
学校・公民館・四町内会等協力のもとに実行委員会を組織する。
11.13
創立30年記念行事の一環として全校で航空写真を撮影する。
11.24
第12回和歌山県花いっぱいコンクールで
最優秀賞・知事賞を受賞する。
21.3.1
創立30年記念誌発行
11.28
第13回和歌山県花いっぱいコンクールで優良賞を受賞する。
22.5.12
第32回開校記念日
校訓:「創意」「誠意」「志意」を発表する。
10.22
平成22年度和歌山県交通安全優良学校賞を受賞する。
24.4.1
市教育研究校指定(3ヶ年)
25.5.12
第35回開校記念日
記念事業として、航空写真を撮影するとともに、
山口県萩市立明倫小学校から記念品をいただく。
6.1
体育館耐震改修工事開始(至12月22日)
9.2
第31回和歌山県小学校人権の花運動で最優秀賞を受賞する。
26.6.23
ひがし防災連絡協議会発足。学校・公民館・地域が一 体となる
よう、ひがし公民館、田辺東部小学校、育友会、田辺工業高校、
町内会、地域の団体等、地域や世 代をこえたつながりがもてる
よう構成する。
7.21
管理棟・教室棟、校舎耐震改修工事開始(至2月28日)
10.26
ひがし防災カレッジの取組としてかまどベンチを2基作成する。
12.5
市指定研究発表会開催「確かな学力を育成する言語活動のあり方」
を研究主題とした3年間の取組を発表した。参加者220余名
27.2.28
管理棟・教室棟、校舎耐震改修工事終了
28.3.4
学校から、ひがしコミュニティーセンターへ通じる通路屋上への
「太陽光発電パネル」設置及び「蓄電設備」設置工事が終了する。
29.4.1
通級指導教室が開設される。
29.11.25
体育館耐震補強工事開始(至3月4日)
30.10.7
第22回和歌山県花いっぱい運動で県知事賞を受賞する。
30.11.26
創立40年記念行事としてドローンによる航空写真を撮影する。
令和2.4.25
教室空調設備工事開始(至8月18日)
3.7.22
トイレ改修工事開始(至1月11日)
4.4.1
愛鳥モデル校指定(5ヶ年)
6.3.1
創立45周年記念行事としてタイムカプセル郵便を実施する。