【2024年のプロジェクトを進めるにあたって】
本研究を進めるにあたり、多くの方々のご指導とご協力を賜りました。
まず初めに、本研究をご指導くださった岩渕祥璽 先生に、心より感謝申し上げます。
また、本プロジェクトの遂行にあたり、川野竜司 教授ならびに川野研究室の皆様には、多大なるご助力をいただきました。厚く御礼申し上げます。
なお、2024年の活動は、学術変革領域(A)「分子サイバネティクス」のアウトリーチ活動の一環として実施されました。関係者の皆様に深く感謝申し上げます。また、2025年の活動では学術系クラウドファンディング「academist」を実施し、43名と多くの方からご支援を頂きました。Professor Horst A.von Recum様 、西川 喜代子様、川口 満・美保様を含めました多くの方々のご支援に深く感謝いたします。
さらに、東京科学大学の丸山厚 教授には、実験設備の導入に際し、ご支援を賜りました。この場をお借りして深く感謝申し上げます。
加えて、本研究を支えてくれた家族や友人の励ましにも、心より感謝いたします。
皆様のご支援とご協力なくして、本研究を成し遂げることはできませんでした。
ここに深く感謝の意を表します。
今後とも、引き続きご支援・ご指導のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。