停電や断水への備えを。
避難は台風接近前に。
台風接近中、屋外は危険。外出を控えましょう。
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台風が接近してきたら、気象庁の キキクル で数時間先までの危険度を御確認ください。
特に10地区、11地区、12地区の崖近く(東芝グラウンドの斜面下)の方は、強い雨が降り続く時は土砂キキクルを確認してください
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気象データ等の確認:防災情報リンク先のページへ
※横浜市から発表される避難情報について
鶴見区に発令された場合、近辺では下末吉の一部世帯(2世帯3人)のみが対象の場合も多いです。
一部世帯のみか、鶴見区全体が対象か、横浜市の情報をよく確認して冷静に対応しましょう。
町会ホームページでも、なるべく分かりやすくお知らせします。
※キキクルは数時間先までの危険度を織り込んでいます。
低地(平地)にお住まいの方:メニュー上部の大雨キキクル(内水はん濫での浸水+洪水)の丸印をクリック
なお、浸水キキクルと洪水キキクルを別個に見ることもできます。
東芝グラウンド近くに斜面近くにお住まいの方(崖や古い擁壁の上下にお住まいの方):メニュー上部の土砂災害キキクルの丸印をクリック
※川を見に行くことは非常に危険ですので、絶対にしないでください
川の状態をどうしても見たい方は、国土交通省の末吉橋ライブカメラでご覧ください。
・現在の風(アメダス 気象協会)
・現在の雨量(アメダス 気象協会)
・末吉橋の雨量(国土交通省)
・末吉橋の水位(国土交通省)
・末吉橋のライブカメラ(国土交通省)
梶山の斜面から流れ出る水で、急に水位が増えて流される危険があります。
【環状2号線より鶴見側にお住まいの方へ】
避難が必要な場合、環状2号線より鶴見側の方は環状2号線に水が流れ始めたら、末吉地区センターや末吉小学校、末吉中学校への避難を検討してください(事前に避難所として開設されているか必ず確認を)。
ただし、大雨の場合は末吉地区センターや末吉小学校の1階は浸水の可能性もあります。
東芝グラウンドのテニスコート下の擁壁(川側の擁壁)は連続する水平亀裂があり常時湧水もあります。
擁壁に近づかず、上末吉小学校に行く場合はバス通りから東芝門への坂道を上るか、正門・歩道橋門に階段で上ってください。
暴風警報が発表された時は臨時休校。
暴風警報が発表されていない時でも状況によって臨時休校になる場合があります。
すぐーるで御確認ください。