2011年10月1日2日に科学技術館で開催された「自転車が人に出来ること〜ここまで出来る自転車の魅力〜」において展示。
650×42Bホイール
古い部品がスムーズに動くよう、細かな処置が各所でされています。
リアブレーキケーブルは画像上の細いチューブを通り、
ポンプを固定している画像左のパイプを経由し、
シートチューブを貫通し、リアブレーキ本体へと至ります。
センタースタンド
チェーンケース固定用ダボとシフトワイヤー内蔵処理