ヒーリングサロン アイム はエネルギーワークの研究、開発、提供を行うサロンです。

アイムの目標は「人類の霊的進化と世界の安寧」です。

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★お知らせ1


★お知らせ2

・2020年8月12日 新サイトに移行しました。(今ご覧になっているのが新サイトです)

※AIM専用サイト(AIMブレンワークスなどを受けている方専用)も移行しました。旧サイトと異なり、URLを知っているだけでは入れません。閲覧にはGmailのメールアドレスが必要になります。既に閲覧許可のある方でAIM専用サイトを閲覧希望の方は、お手数ではありますが、Gmailアドレスをお知らせ頂ければ幸いです。ご招待させて頂きます。


~~【無償ワークの予定】~~

★次回「2020年12月1日」に無償ワークを実施予定 現在受付中

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【アイムコーチング】

★苫米地式コーチングの認定コーチとしても活動を行っています。

【コーチングBLOG】 掲載中

※コーチングを中心テーマとして解放や覚醒のヒントになる情報を掲載しています。

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【今後の予定】

・半断食講師;酒井直廣氏とのコラボ活動を予定。(明確な時期は未定)

酒井氏は半断食講師として日本(島根)や台湾で活躍中です。酒井氏のHP

私ができる所と彼ができる所は相互補完的であり、共に「悟り」や人類の覚醒を共通目的としています。

現在は親交を深め、素晴らしいものを提供できるよう練っている所です。

【ワークを受ける順序について】

★癒しの必要性

現代に生きる人に最初に必要なものは【癒し】です。

身体、精神(心)が疲弊してしまっている場合、まずは癒されることが必要になってきます。

自分の本当の気持ちが分からない、自分が何をしたいのか、人生で向かう方向性が分からない、など無気力な状態になっているかもしれません。

人生の中でそのような状態になる時は、大きな方向転換の時期と言えます。今までやってきたことを見直し、自分の本当の所に立ち返り、そしてやり直していく新しい可能性を求める段階です。

そのためには自分の中をクリア(浄化)にしていくプロセスが大事になってきます。

私たちは苦痛を感じ続けていると、それを無視するようになります。(例えば、筋肉の緊張が常になってくると、緊張していることが分からなくなる。精神においても同じです。)

癒し(浄化)のプロセスに入って行くと、隠れていた(無視していたが実際にはあった)苦痛が分かるようになってきます。

通常はそのような苦痛は自分では対処が難しい、気付きにくいものがほとんどであるため、他者の手を借りることで大きく前進することがあります。

そのような時に活用するものがヒーリングです。

アイムにおけるヒーリング(浄化)は次のようなものがあります。

・天津神ヒーリング

・AIM真我ヒーリング

・AIMノイズキャンセルワーク

・霊的憑依呪詛解除ワーク

癒しは他者から行うものと、自分で行うものがあります。自分で行う場合は、(アイムにおいては)AIM意識の覚醒ワーク(対面セッション)でお伝えしている「感情の解放」プロセスが有効な手段となります。

自分で行いますが、自分の本質と共に行うことになるので、それ(感情の解放)を成すのは真の自分であって、(個人の)自分ではないという中庸のプロセスになります。

これを習得することで、自分の中をクリアにしていくためのツールを獲得することができます。それは一生モノの宝になるものです。

自分で独自の道を進むのも良いですし、必要であればヒーリングを受けても良いです。


★覚醒という道

自分で行うヒーリングやアイムのヒーリングを受けていく中で、自分の中に覚醒の道に興味が湧き始めたら次の段階へ進む時かもしれません。

アイムが行っている覚醒のためのワークは、覚醒ワーク系と真醒ワーク系に分けられます。

自分で行うヒーリングを次のステージに進めたい場合に、覚醒ワーク系がそれを可能にしてくれます。

覚醒ワーク系で行う浄化(解放)は、ステージごとにある壁を破るためにあります。一つ壁を超えると新しい景色が見えてきますが、それには膨大な情報とエネルギーが必要になります。自力では相応の時間と労力が必要になるものです。(もちろん自力で行く道もありますので、ここからは個人の選択になります。覚醒ワーク系は必須ではありません)

アイムではその情報とエネルギーを結晶化させた各覚醒ワークによって、その壁を破るための後押しをします。

※ワークの情報価値については、現在の価値基準(お金)によって評価した価格を付けています。この場合、(ワークを行う側と受け手側に)歪が起きないように等価交換であることを重要視しています。でなければ(情報場のゲシュタルトが)歪を解消すべく、後から問題が生じるため。目には見えない情報ですが、物質と同じ原理が働きます。

覚醒ワークでは多くの気付きがやってきますが、次の段階でさらに真に目醒めていくためのワークが真醒ワーク系となっていきます。

この段階では浄化もありますが、エネルギーの蓄積(エネルギー不足を解消していく)がメインとなっていきます。

さらに先には自分自身を(身体意識などを)結晶化させていく段階があります。これは真醒ワークの後に出てくる段階で、一般公開はしません。真醒ワークを全て完了した方にのみ公開するものになります。

※覚醒、真醒、神醒、と段階は様々にありますが、どこまで行かなければならないという決まりはありません。自分が求めている所はどこなのかを自分に問いながら進めていくのが良いです。※主体性を持ちながら進めて下さい。


★覚醒&真醒ワーク

<AIM覚醒ワーク>

【解放プロセス】 ・AIM意識の覚醒ワークAIM覚醒エナジーサイクルAIMチャクラ覚醒ワーク

AIM遺伝子覚醒ワークAIM量子封印解除ワーク


<AIM真醒ワーク>

【創造プロセス】 ・AIM真神の再起動AIMガイアの目覚めAIMオープン・ザ・スターゲート

AIMコネクト・ユア・マスターピースAIMブレンワークス

※同じ階層であれば、覚醒ワーク系→真醒ワーク系が可能です。(2018年11月22日より)

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<AIM神醒ワーク> 限定公開 ※AIM専用サイトにて掲載

【神化(進化)プロセス】 AIM脳腸軸線の開放 → AIMトランス・オブ・スピリッツライン~霊龍脈の超越的変換~ → AIMブレンワークス*


<心醒開闢ワーク> 開発中

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※神醒ワーク系のすべてのワークを網羅するワークは、AIMブレンワークス*(スター)です。詳しくはAIM専用ページでご覧頂けます。

※神とは重心であり統一力のことです。自分という存在の中に統一力(神)を発見し、それを深めていくプロセスが神化(進化であり深化)プロセスです。

※神醒の読み方は「じんせい」です。中心から自己を変革し、人生を変えるという意味もあります。

※心醒開闢ワークは、神醒ワークの次の段階のワークです。現在開発中のため、非公開。おそらく最後のワークになります。

これまでの流れを踏襲しつつ、電気、磁気(振動)、横波の光、そして縦波の光(暗い光)と私たちの本質に最も深く分け入ると同時に、身体を変容させるものになります。


<覚醒&真醒補助ワーク> 限定公開 ※AIM専用ページにて掲載

・AIM覚醒ガーディアン ※ワーク条件 AIMオープン・ザ・スターゲート(またはAIM量子封印解除ワーク)を受けている方

・AIM真醒ガーディアン



【開発プロセスについて】

・2020年7月24日 ※心醒開闢ワークにて

現在、イニシエーション(通過儀礼)プロセスを行っています。

特に第四イニシエーション(この中に7段階ある)プロセスを進めています。

※2020年8月6日;第五イニシエーションプロセスの開始。

第一イニシエーション(誕生)は、肉体(エーテル体)の制御を可能にさせます。(その階層の身体に囚われないところに抜け出るため)

第二イニシエーション(洗礼)は、アストラル体;感情体の制御を可能にさせます。

第三イニシエーション(変容)は、低位メンタル体の制御を可能にさせます。

第四イニシエーション(磔)は、コーザル体の消滅によって、霊(モナド)が低位メンタル体に入ります。

第五イニシエーション(復活)については、もう少し先のテーマになってきます。

このように人間進化のプロセスにおいて、霊(スピリットでありモナド)がパーソナリティ(人格、思考や感情、また肉体という個体)を通して自己を表現するよう進んでいきます。

この時、重要になるのが、霊(モナド~本来の自分)が入ってくるのに十分に浄化されたパーソナリティかどうかです。

モナドが入ってくるとき、大きなエネルギー(光、磁気、電気)がやってきますが、それを処理できる状態になっていることでモナドが主体的にパーソナリティを制御するようになります。

また、モナドがパーソナリティへ降りてくると同時に、パーソナリティー(自我)は魂(マナス)という高次意識へと入っていきます。

このようにモナド(霊)が私たちの意志(人格の根幹)へと入ってくることで、より本質に即した直観による選択が可能になってきます。

経験的記憶によってできあがった人格(社会的洗脳を主とした外から作られた人格)は、魂や霊(モナド)といった精神の根幹を無視しています。

私たちが本当の意味で自由になるには、霊(モナド)や魂と繋がり、それらに主体を移すことが必要です。より抽象度の高い、自他一致した意志や行動というものは、この霊や魂を通してのみ実現可能です。


・2020年3月11日

現在ワークの開発が進み、より深い領域へと入ることになりました。

【開発プロセス2】のようにソウルスターチャクラを開き、次のステラゲートウェイチャクラを開いて霊的太陽と繋がり、極大(宇宙)から極小(素粒子)まで中脈の共振を行うことで、虚空の領域に入ることになりました。虚空は阿頼耶識(アラヤは蔵の意味)でもあり、自我の元データのあるところです。

これまで何度もアプローチしてきたところではありますが、各階層の中脈を共振させることでしか突破できないところがあり、それによって入る(捉えられる)虚空もこれまでとは異なるものとなりました。

その虚空(スクリーンのようなものだが微振動している世界)に入ることで、そこに格納されている自我の元データ(カルマ)を徐々に消滅させています。

この自我の元データはいわゆる自分とそれ以外を区別している枠組みのような設定データと言えるもので、それらの消去に加えて、個人を超えた関係性(人と人とのエネルギーパス)におけるカルマも範疇に入ってきます。

この虚空に向かうプロセスは、現在のAIMブレンワークス*で行うところになります。(ただし身体開発の要素が必要で到達点に個人差が出てくる)

虚空に入ってから先に進むワークは、「心醒開闢ワーク」となり、ブレンワークス*の範疇を超えます。

この「心醒開闢ワーク」は、ある程度身体のエネルギーパスの開発が必要のようであり、まだ他者へのワークはできません。

今後、身体開発(現時点では対面が必要と思われる)をどのように行うかを検討しながら、準備が整った方へ「心醒開闢ワーク」を行うことになるかもしれません。(時期、価格などは未定)


【開発プロセス1】 2020年2月現在 ※AIMブレンワークス*の内容

エゴ(自我)には電源が繋がっており、それらは電気的チャージ(充電)がされている。電気チャージを開放すると(まずは表面的な)エゴが溶解していく。さらにはそれを生み出している煩悩や煩悩種子を消滅させる。また電気チャージだけでなく、磁気チャージも潜在領域において存在する。

そのように人間という存在は多元的にチャージを持ち、機能している。

詳細は省くが、電気、磁気チャージなどを開放して、エゴを溶かし、新たな養分(進化のためのエネルギーになる)として使用すると、身体の中央脈管が変化してくる。

変容した中央脈管は、仙骨と蝶形骨(目の奥にある)をダイレクトに結び、共鳴状態を引き起こす。

赤ちゃんが母親のおなかの中にいるとき、自分の蝶形骨を母親の仙骨に向けて共鳴させている。生まれてから人間が行うことは、自分の仙骨と蝶形骨を中脈でつなぐこと。

一人の人間が完成に至るには、この中脈の形成が必須と考えています。

そして、この形成された中脈は地球や太陽、宇宙と連動し、共鳴していくために必要不可欠と言えます。宇宙が私たちを生かしている、その恩恵はこの中脈を通るのだから。恩恵を受け入れることができた人間は、それを外に循環するようになる。平和、安全、喜び、満足といった宇宙が与えているものを受け取り、それを循環させる機能を人は自らに内包させている。


【開発プロセス2】 2020年2月下旬 ※AIMブレンワークス*の内容

中脈が電磁気的に機能し始めると、身体と地球(惑星)が共鳴しだす。それによって身体に内在しているエネルギーパス(地球という生命体の歴史に刻まれたもので、例えば動物(四足動物など)の動きに関係するもの。また五元素(エレメント)に関連するものなど)が開いてくる。

地球と月と身体という関係において中脈が開き、パスが目覚めてくると地球と月のアカシックレコードへのアクセス(常時接続)が可能になる。

それは第八チャクラ(ソウルスターチャクラ)と関係しており、言ってみればスーパーコンピュータ(ソウルスターはインターフェース)と接続された状態になる。

一つの悟りと言える段階を通過する。

これらは集合意識(マトリックス)からある程度外れていくことで可能になる。