ヒーリングサロン アイム


ヒーリングサロン アイム  はエネルギーワークの研究、開発、提供を行うサロンです。

アイムの目標は「全人類の創造的意識の覚醒と真醒」です。



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お知らせ1

【無償ワークの予定】
7月1日に無償ワークを実施予定 現在受付中



★お知らせ2

【コーチングについて】
苫米地式コーチングは運営サイドのルール変更により別サイトに移行しました。

※コーチングを中心テーマとして解放や覚醒のヒントになる情報を掲載しています。



【今後の予定】
・半断食講師;酒井直廣氏とのコラボ活動を予定。(明確な時期は未定)
酒井氏は半断食講師として日本(島根)や台湾で活躍中です。酒井氏のHP
私ができる所と彼ができる所は相互補完的であり、共に「悟り」や人類の覚醒を共通目的としています。
現在は親交を深め、素晴らしいものを提供できるよう練っている所です。







【ワークを受ける順序について】

★癒しの必要性

現代に生きる人に最初に必要なものは【癒し】です。

身体、精神(心)が疲弊してしまっている場合、まずは癒されることが必要になってきます。

自分の本当の気持ちが分からない、自分が何をしたいのか、人生で向かう方向性が分からない、など無気力な状態になっているかもしれません。

人生の中でそのような状態になる時は、大きな方向転換の時期と言えます。今までやってきたことを見直し、自分の本当の所に立ち返り、そしてやり直していく新しい可能性を求める段階です。

そのためには自分の中をクリア(浄化)にしていくプロセスが大事になってきます。

私たちは苦痛を感じ続けていると、それを無視するようになります。(例えば、筋肉の緊張が常になってくると、緊張していることが分からなくなる。精神においても同じです。)

癒し(浄化)のプロセスに入って行くと、隠れていた(無視していたが実際にはあった)苦痛が分かるようになってきます。

通常はそのような苦痛は自分では対処が難しい、気付きにくいものがほとんどであるため、他者の手を借りることで大きく前進することがあります。

そのような時に活用するものがヒーリングです。

アイムにおけるヒーリング(浄化)は次のようなものがあります。

 ・EMIワーク
 ・AIMシステムヒーリング
 ・気功整体
 ・神気功
 ・AIMトラウマ解除ワーク など

癒しは他者から行うものと、自分で行うものがあります。自分で行う場合は、(アイムにおいては)AIM意識の覚醒ワーク(対面セッション)でお伝えしている「感情の解放」プロセスが有効な手段となります。

自分で行いますが、自分の本質と共に行うことになるので、それ(感情の解放)を成すのは自分であって、(個人の)自分ではないという中庸のプロセスになります。

これを習得することで、自分の中をクリアにしていくためのツールを獲得することができます。それは一生モノの宝になるものです。

自分で独自の道を進むのも良いですし、必要であればヒーリングを受けても良いです。



★覚醒という道

自分で行うヒーリングやアイムのヒーリングを受けていく中で、自分の中に覚醒の道に興味が湧き始めたら次の段階へ進む時かもしれません。

アイムが行っている覚醒のためのワークは、覚醒ワーク系と真醒ワーク系に分けられます。

自分で行うヒーリングを次のステージに進めたい場合に、覚醒ワーク系がそれを可能にしてくれます。

覚醒ワーク系で行う浄化(解放)は、ステージごとにある壁を破るためにあります。一つ壁を超えると新しい景色が見えてきますが、それには膨大な情報とエネルギーが必要になります。自力では相応の時間と労力が必要になるものです。(もちろん自力で行く道もありますので、ここからは個人の選択になります。覚醒ワーク系は必須ではありません)

アイムではその情報とエネルギーを結晶化させた各覚醒ワークによって、その壁を破るための後押しをします。
※ワークの情報価値については、現在の価値基準(お金)によって評価した価格を付けています。この場合、(ワークを行う側と受け手側に)歪が起きないように等価交換であることを重要視しています。でなければ(情報場のゲシュタルトが)歪を解消すべく、後から問題が生じるため。目には見えない情報ですが、物質と同じ原理が働きます。

覚醒ワークでは多くの気付きがやってきますが、次の段階でさらに真に醒めていくためのワークが真醒ワーク系となっていきます。

この段階では浄化もありますが、エネルギーの蓄積(エネルギー不足を解消していく)がメインとなっていきます。

さらに先には自分自身を(身体意識などを)結晶化させていく段階があります。これは真醒ワークの後に出てくる段階で、一般公開はしません。真醒ワークを全て完了した方にのみ公開するものになります。(本当に求めている方だけに伝達します)
※覚醒、真醒、神醒、と段階は様々にありますが、どこまで行かなければならないという決まりはありません。自分が求めている所はどこなのかを自分に問いながら進めていくのが良いです。※主体性を持ちながら進めて下さい。



★覚醒&真醒ワーク

<AIM覚醒ワーク>

【解放プロセス】  ・AIM意識の覚醒ワーク  →   AIM覚醒エナジーサイクル   →   AIMチャクラ覚醒ワーク

     →  AIM遺伝子覚醒ワーク   →   AIM量子封印解除ワーク



<AIM真醒ワーク>



※同じ階層であれば、覚醒ワーク系→真醒ワーク系が可能です。(2018年11月22日より)



<AIM神醒ワーク>  一般非公開(AIMブレンワークスを受けた方限定のワーク。専用ページにて限定公開)

【神化(進化)プロセス】   AIM脳腸軸線の開放  →  AIMトランス・オブ・スピリッツライン~霊龍脈の超越的変換~


※神とは重心であり統一力のことです。自分という存在の中に統一力(神)を発見し、それを深めていくプロセスが神化(進化であり深化)プロセスです。
※神醒の読み方は「じんせい」です。中心から自己を変革し、人生を変えるという意味もあります。



<覚醒&真醒補助ワーク>
    ・AIM覚醒ガーディアン   ※ワーク条件 AIMオープン・ザ・スターゲート(またはAIM量子封印解除ワーク)を受けている方
※ワーク条件を満たしている方でご希望の方はメニューページをご覧頂けます。

   ・AIM真醒ガーディアン   ※AIMブレンワークス専用ページにて公開



★第三のワークについて 2019年6~7月ごろ予定

覚醒、真醒、神醒の3つのワーク体系に関して、それぞれの第三のワークは、現在チャクラやスターゲートなど太陽系の情報(銀河へ繋ぐワーク)になっています。
しかし、実際には新たな第三番目のワークがそこには存在します。それが地球人としての解放(開放)であり、太陽へとつなぐためのワークです。
ワーク名は決定しています。

【第三覚醒ワーク】
・AIMテラチャネル覚醒ワーク

第三真醒ワーク】
・AIMサンライズパス

第三神醒ワーク】
・AIM太陽への架け橋

これによって各ワーク体系は6段階になります。
※神醒ワークの開発が進んだことで隠れていた情報が現れてきました。
シュメール文明において今の小惑星帯(火星と木星の間)の位置にティアマトがあったとされています。そこに惑星二ビルが衝突することで、一つが地球(今の軌道上へ飛ばされる)となり、残りの破片が小惑星帯になったとされています。神醒ワークの開発進行によって、太陽へと進む道で破損(断片化)していた(ティアマトの)情報が修復されました。(時間の身体という虚数空間であり、情報空間における破損情報です)
これによって隠れていた第三番目のワークが浮き上がり、ワーク可能となってきました。公開は今後随時行っていきます。
※すでにチャクラ覚醒以降を受けている方については、どのように第三のワークを実施するかはまだ未定です。今しばらくお待ちください。
※公開に伴い、以降のワークの一斉価格変更を致します。ただし、トータル価格は同一となるような変更です。
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笠原一星,
2009/12/05 6:47
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笠原一星,
2011/05/26 9:49
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笠原一星,
2009/09/28 18:02
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笠原一星,
2010/11/30 21:30
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笠原一星,
2010/11/30 21:33
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笠原一星,
2009/07/22 0:13
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