2月17日(日)
浄泉寺境内にて、B−P祭を実施しました。
2月21日(木)
穂積新城市長へ、チャレンジ章40個完修した
カブスカウトが表敬訪問を実施しました。
活動場所を提供頂いている日頃の感謝を込めて
スカウト全員で、境内清掃を実施しました。
新城駅から東新町駅までポイントハイクを実施
ロープ結びしっかり出来ていました。
時間内に東新町駅に到着しなければならないなど
楽しいハイクとなりました。
月の輪スカウト1名がボーイスカウト新城第3団では初めて、チャレンジ章40項目完修した為2月21日、新城市庁舎を訪れて、新城市長を表敬訪問した。
チャレンジ章とは、カブスカウト年齢毎に与えられる科目とは別に国際、自然保護、天文学、地質学、通信、救急、水泳、スキー、音楽など社会生活から、自然と野外活動、技術、スポーツ、文化・趣味に至まで計40項目があり、家庭とスカウト活動の中で取得していく章である。
3年間で40項目全てを完修した為、市長にその報告や日頃の活動について懇談をした。
スカウトからは
「一番難しかったチャレンジはフィッシャーマンで、釣りの経験がなく1日1匹しか釣る事が出来なかった。一番楽しかった事は、マジックやみんなで劇を行ったこと。チャレンジをして良かった事は、スキーやスケートが出来るようになったこと。今後は、チャレンジ章で得た経験を元に、電気で動くものを作りたい。」と次なるチャレンジを語った。
新城市長より、「この事を自信にして、色々な事にチャレンジをしてください。」と称えて頂いた。