このページでは、これまでに私が本番を指揮をさせて頂いた作品を掲載しています。
その他、アマチュア・オーケストラでトレーナーとして指導にあたった作品については こちら をご覧ください。
また、副指揮者として携わったオペラ作品については こちら をご覧ください。
ハイドン(1732-1809)
交響曲第100番 「軍隊」ト長調
交響曲第101番 「時計」ニ長調
交響曲第103番 「太鼓連打」変ホ長調
モーツァルト(1756-1791)
交響曲第36番 ハ長調 K.425 「リンツ」
ベートーヴェン(1770-1827)
交響曲第1番 ハ長調 作品21
交響曲第7番 イ長調 作品92
シューベルト(1797-1828)
交響曲第7番(第8番) ロ短調 D759「未完成」
シューマン(1810-1856)
交響曲第3番 変ホ長調 作品97「ライン」
ブラームス(1833-1897)
交響曲第1番 ハ短調 作品68
チャイコフスキー(1840-1893)
交響曲第2番 「小ロシア」 ハ短調 作品17
ドヴォルザーク(1841-1904)
交響曲第8番 ト長調 作品88
交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界より」
ブルッフ(1838-1920)
ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26
グリーグ(1843-1907)
ピアノ協奏曲 イ短調 作品16
八木澤教司(1975-)
ピアノとオーケストラのための「霧の道」(世界初演)
J.S.バッハ(1685-1750)
管弦楽組曲第1番 ハ長調 BWV 1066
管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV 1068より「序曲」「エア」「ガヴォット」
ヘンデル(1685-1759)
ラルゴ
モーツァルト(1756-1791)
セレナード第13番『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』K.525
歌劇『フィガロの結婚』K.492序曲
歌劇『魔笛』K.620序曲
エロール(1791-1833)
歌劇『ザンパ』序曲
ロッシーニ(1792-1868)
歌劇『セヴィリアの理髪師』序曲
シューベルト(1797-1828)
劇音楽『ロザムンデ』序曲D644
リスト(1811-1886)
交響詩「レ・プレリュード」
ワーグナー(1813-1883)
楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』 WWV.96 前奏曲
グノー(1818-1893)
歌劇『ファウスト』より「バレエ音楽」
オッフェンバック(1819-1880)
歌劇『ホフマン物語』より「舟歌」
スメタナ(1824-1884)
交響詩「モルダウ」
J.シュトラウスII(1825-1899)
「アンネン・ポルカ」 作品117
「雷鳴と電光」 作品214
「美しく青きドナウ」 作品314
ブラームス(1833-1897)
「大学祝典序曲」 作品80
「ハンガリー舞曲」第1番
ビゼー(1838-1875)
『アルルの女』第二組曲
チャイコフスキー(1840-1893)
バレエ『白鳥の湖』作品20より「第二幕の情景」「ワルツ」「四羽の白鳥の踊り」「ハンガリーの踊り」「スペインの踊り」
バレエ組曲『くるみ割り人形』作品71a
ドヴォルザーク(1841-1904)
スラヴ舞曲第1番 作品46-1
フォーレ(1845-1924)
組曲『ペレアスとメリザンド』作品80 より「シチリアーノ」
組曲『マスクとベルガマスク』作品112
エルガー(1857-1934)
「愛のあいさつ」 作品12
行進曲『威風堂々』第1番 作品39
マスカーニ(1863-1945)
歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』より間奏曲
シベリウス(1865-1957)
交響詩「フィンランディア」 作品26
ヴォーン=ウィリアムズ(1872-1958)
イギリス民謡組曲
レスピーギ(1879-1936)
『リュートのための古代舞曲とアリア』第三組曲
ハチャトゥリアン(1903-1978)
組曲『仮面舞踏会』より「ワルツ」「マズルカ」
アンダーソン(1908-1975)
シンコペーティッド・クロック('45)、そりすべり('48)、クリスマス・フェスティヴァル('50)、タイプライター('50)、ワルツィング・キャット('50)、プリンク!プランク!プルンク!('51)、サンドペーパー・バレエ('54)、忘れられし夢('54)
外山雄三(1931-)
管弦楽のためのラプソディー
早川正昭(1934-)
『バロック風日本の四季』より「春」
松澤貴史(1973-)編曲
「大きな古時計」~クラシック・ミュージックとジャズのオーケストラによる融合~(初演)
J.S.バッハ(1685-1750)
カンタータ第147番 『心と口と行いと生きざまもて』BWV 147より「主よ人の望みの喜びよ」
モーツァルト(1756-1791)
モテト『アヴェ・ヴェルム・コルプス』 K.618
メンデルスゾーン(1809-1847)
カンタータ『ラウダ・シオン』 作品73
シューマン(1810-1856)
「別れに寄せて歌う」 作品84 (伴奏:木管合奏)
フォーレ(1845-1924)
『レクイエム』 作品48
モーツァルト(1756-1791)
モテト『エクスルターテ・ユビラーテ』K.165
歌劇『フィガロの結婚』 K.492 より「もう飛ぶまいぞこの蝶々」
ロッシーニ(1792-1868)
歌劇『セヴィリアの理髪師』より「陰口はそよ風のように」
プッチーニ(1858-1924)
歌劇『ジャンニ・スキッキ』より「わたしのいとしいお父さん」
ラヴェル (1874-1937)
ステファヌ・マラルメの3つの詩
ドラージュ (1879-1961)
4つのヒンズーの詩
ストラヴィンスキー (1882-1971)
3つの日本の抒情詩
兵井秀和編曲
待ちぼうけ、荒城の月、赤とんぼ、今日の日はさようなら、帰れソレントへ、オー・ソレ・ミオ、フニクリ・フニクラ (以上初演)
モンテヴェルディ(1567-1643)
ポッペーアの戴冠
モーツァルト(1756-1791)
フィガロの結婚
ドン・ジョヴァンニ
ヴェルディ(1813-1901)
トロヴァトーレ
椿姫
運命の力
ビゼー(1838-1875)
カルメン
フンパーディンク(1854-1921)
ヘンゼルとグレーテル
プッチーニ(1858-1924)
ラ・ボエーム
蝶々夫人
マスカーニ(1863-1945)
カヴァレリア・ルスティカーナ
ラヴェル(1875-1937)
子供と魔法
中島はる(1942-2013)
夜叉蜘蛛(世界初演)
ジョスカン・デ・プレ(1440/50頃-1521)、アルカデルト(1505頃-1568)、パレストリーナ (1525? - 1594)、ラッスス(1532-1594)、マレンツィオ(1553-1599)、バンキェリ(1567-1634)、モンテヴェルディ(1567-1643)、シュッツ(1585-1672)、メンデルスゾーン(1809-1847)、シューマン(1810-1856)、クララ・シューマン(1819-1896)、ブラームス(1833-1897)、ブルックナー(1824-1896)、オルフ(1895-1982)等の作品
高田三郎(1913-2000)、湯浅譲二(1929-)、武満徹(1930-1996)、林光(1931-2012)、中島はる(1942-2013)、池辺晋一郎(1943-)、萩京子(1956-)、木下牧子(1956-)、大阪洋史、中島ノブユキ(1969-)、阿部幸信(1972-)、小川静の作品および拙作
ベートーヴェン(1770-1827)
七重奏曲 作品20
ワーグナー(1813-1883)
「ジークフリート牧歌」 WWV.103
R.シュトラウス(1864-1949)
13管楽器のためのセレナード作品7
中島ノブユキ(1969-)
『4つの告白』より(世界初演)
Lost Lost Lost(世界初演)
中島はる(1942-)
ファンタジー・オペレッタ『夜叉蜘蛛』(2003)
中島ノブユキ(1969-)
『4つの告白』より(1992)
Lost Lost Lost(1994)
PARADIGME POETIQUE(1996)
LUX AETERNA(1997)
purgatorio canto xix "Serena”(1998)
阿部幸信(1972-)
混声合唱組曲『いつか海を渡って』(1995)
『銀河鉄道の夜』~宮澤賢治歌曲集~(2001、編曲作品)
松澤貴史(1973-)
「大きな古時計」~クラシック・ミュージックとジャズのオーケストラによる融合~(2005、編曲作品)
八木澤教司(1975-)
ピアノとオーケストラのための「霧の道」(2001)
兵井秀和
「待ちぼうけ」 「荒城の月」 「赤とんぼ」 「今日の日はさようなら」 「帰れソレントへ」 「オー・ソレ・ミオ」 「フニクリ・フニクラ」 (以上2002、編曲作品)
拙作
『雪のすみれ』~江上栄子の歌集『卯月菜の花』による5つの混声合唱曲~(1989)