1.今日は近所の百円ショップに立ち寄って、植物の成長をサポートするための支柱と液体肥料を購入。
2.コットンの成長観察
コットンのプランターを見てみると、どれも順調に芽を出していた。土だけのプランター、土と綿を組み合わせたもの、そしてポリエステルの培地を使ったもの、それぞれに種をまいて観察していたが、すべてのプランターから無事に芽が生えてきたのを確認できた。特に、土のみ、そして土と綿を使ったプランターでは、芽の成長スピードが非常に速く、他のものと比べても明らかに元気そうだった。
実施内容:
プランターに合わせてプラスチックダンボールをカット。プランター内部を2〜3つの区画に分けるように設置。各区画に異なる土壌(水はけの良い土/悪い土)や条件(水やりの頻度) で、トマトの種を植え付けた。
目的
実験的比較栽培のための物理的分離を実現。同一環境下で複数条件の生育結果を観察可能にする。簡易で安価かつ柔軟に加工できる素材として、プラスチックダンボールを採用。
備考
水に強く、加工もしやすいため、安定した仕切りとして活躍。今後、トマトの生育具合を観察し、仕切りによる影響の有無も併せて検討していく予定。
Web、SNSに投稿する内容を制作するため、まずはメンバーのイラストを制作したい!となり、みんなで自分のイラストを制作した。
自分の特徴やプロジェクトでの目標を決めて、改めて自分がサロンでどんな風に活動したいのかを再確認することができたと思う。
SNS(Instagram)にも投稿を始められて、活動についての拡散に繋げていきたい。
各自中間発表に向けて活動を行なった。
ポスター作成ではデザインや書く内容、実験結果のまとめを行なった。
WEB作成も並行して行なった。7月4日までにポスターを印刷するためにそれまでに各々やるべきことをポスターに書けるようにまとめる。
記録班は毎日の記録をエクセルにまとめグラフの作成をしている。
毎週やっているように植物の成長の記録を行なった。
イーゼルを予約し中間発表に向けて活動してます!!