1. ダイソーに買い出し
・購入品:プランター9個、鉢底石、トマトの種
2.ポリエステル媒地
・ボリエステル媒地というものを作り出し、それから栽培することによって循環につながるかも?https://search.app/QnaSACjD7uvZ72Dt9
3. 肥料と土の購入
・土4袋、ポリエステル媒地1袋
4. プランターへの配分
・①ポリエステル媒地(コットン)②ポリエステル媒地(野菜)③水はけがよくなる土④水はけが悪い土⑤普通の土(比較用に)
5. 土に混ぜる衣類
・土に混ぜる衣類の素材を別にして考えた。その素材によって水はけが良くなるか悪くなるか実験してみる。そこから何を育てるか考える。
◯感じたこと
どのような実験をするかの内容を決める際、メンバー全員自分の考えがあったため、全員が納得する実験内容を決める話し合いに思っていたよりも長い時間を費やした。しかし、そのおかげで妥協することなくできることは最大限行う実験内容に決めることができたと感じた。
1. 衣類の裁断
・ポリ60 綿40
・綿100
・ウール70 ポリエステルナイロン30
・ポリエステル95 ポリウレタン5
・アクリル80 ポリエステル20
2.裁断した衣類の素材の水捌けを実験
・ペットボトルに衣類と土を混ぜて水を投入。後日水の溜まり具合を確認。
◯感じたこと
服を切り刻む作業が予想以上に大変で手が痛くなった、、。服を切り刻む際には切れ味の良いハサミが必須かもしれないので、目標の一つであるワークショップを開催する際には忘れないようにしようと思った。
1. 水捌けの実験を開始
・ポリ60 綿40:198.14
・ポリエステル95 ポリウレタン5:197.43
・綿100:195.89
・アクリル80 ポリエステル20:188.24
・ウール70 ポリエステルナイロン30:172.40
※ 右側に全体の質量を示しています。
二日後(5/23)に質量を計測し、結果を確認する。
2. 実入りの確認をする植物の選定
「枝豆」を選定した。
実入りは視覚的に生育具合が分かりやすいのではないかと考えた。
通常の土のみで育てたものと、服を混ぜた土の実入りを比較し、植物の生育に良い影響を与えるのか確認する。
1.底石の購入
・底石×5
2.綿花の種まき3タイプ
①ノーマル土+石灰
②ポリエステル培地+石灰
③ノーマル土+石灰+
綿素材の切れ端70g
3.服の裁断