第29問 解説
学習にかかせない鉛筆。そのお供の鉛筆削り。鉛筆削りから漂う、「あの芯の匂いと木の匂いが合わさった独特の香り」と、「芯が鉛筆削りの奥に詰まってしまい、取るのに苦労したこと」は、誰もが小学校の思い出の一つになっていることでしょう。
教室に参観に行くと、元北小の子ども達は、鉛筆の音しか聞こえないくらい、授業に集中しています。素敵な空間であり、子ども達にとって実りがある時間であると思います。
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