さくらのお兄さんとお姉さんと遊ぼう
さくら国際高等学校にとって初めての文化祭。
地域の子供たちを招いて、魚釣りゲームや風船プールを企画して楽しみましたっ☆
Signs of life~大切な仲間たち~
「塩田の地は民話の里」・・・
地域主催の民話フェスティバルとの共同開催で実施した第二回目。
体育館前に立派な“龍”が降臨!
本校の文化祭の正式名称が煌桜祭(こうおうさい)に決定した年でもあります。
つなげ!みんなで創る五つの輪
単独開催となった三回目。
五つの輪には、「青=絆、黄=望、橙=笑、桃=夢、赤=友」というメッセージが込められています。
昨年に引き続き体育館前に巨大オブジェが誕生しました!
~和~
テーマとなった「和」には、「和風」・「友和」といったメッセージがこめられています。
煌桜祭の雰囲気も日本風に統一。
着物や浴衣でおもてなしをした第四回でした。
Cosmos秋桜~みんなに感謝と笑顔を~
第五回は煌桜祭ロゴマークを作成。
テーマには、真心を花言葉とする「秋桜」と、調和のとれた宇宙観を表す「Cosmos」という二面性を表現しています。
この年から、国際貢献という意味も込めて、チャリティ部が発足しました。
絆~みんなの心をひとつなぎ~
第六回は、煌桜祭を作る生徒同士や地域の方々との「絆」を表現しました。
入口ゲートには実際の橋を製作。
橋を渡った瞬間から、煌桜祭と来場者との絆が結ばれる・・・そんな文化祭となりました。
虹色のパズル~みんなでつなげるPiece~
みんなが持つ、様々な色のパズルPieceを、一つ一つつなげて大きくしていく・・・
そんなテーマで開催した第七回目。
来場者数もおかげさまで、200人を超え、毎年恒例の地域のお祭りとなりました♬
蛍~みんなの光をひとつに~
常に進化を遂げてきた煌桜祭。
第八回は、一人一人が輝く光を一つにする・・・をコンセプトに様々な企画を考えてきました。
2010年に発足したチャリティ部主催のバザーも恒例になってきました。
音色~みんなの色をひとつに~
開校10年、九回目の煌桜祭となりました。
文字通り「桜の花びら一枚一枚が煌めくお祭りにしたい」そんな気持ちで作り上げました。
生徒と来場者の皆様が一人ひとり奏でる音色を一つにすることができた煌桜祭でした。
桜~みんなで紬ぐひとつのカタチ~
記念すべき第10回目となる煌桜祭。
一人ひとりの持ち味を発揮し、糸が布になるよう紬ぐ。そんな煌桜祭になったんじゃないかなと思います。
最初で最後の木造校舎での開催となりました。
繋笑~Re:Start~
中校舎耐震改修工事後の煌桜祭です。
新しくなった校舎で、一人ずつが力を合わせ絆を繋ぎ、お客様含めて全員が笑顔になれるような煌桜祭にできたんじゃないかなと思います。
~飛翔~
飛び立て!!をイメージして作り上げた第12回。
飛躍という意味では、大勢のお客様にご来場いただき、過去最高の来場者数となりました。
皆様に支えられての煌桜祭。「これからもよろしくお願いします。」(前実行委員長談)
~Sakura Wonder Land~
不思議の国の世界へようこそ!!第13回はそんなテーマでの煌桜祭でした。
みんなが迷い込んだ非日常世界をお楽しみいただけたらと思います。
煌桜祭始まって初の台湾からのお客様もお越しいただいたお祭りとなりました。
~百花繚乱~
いつもに増して華やかな煌桜祭。
新たに金種ごとの金券販売にするなど、創意工夫がたくさん詰まったお祭りとなりました。
毎年恒例のお化け屋敷や校内装飾も日本風の煌びやかながらも詫びさびを感じられるものでした。
~Level UP!集え勇者たちよ!~
世界的に猛威を振るった新型コロナウイルス感染症。
一時は煌桜祭の開催自体が危ぶまれましたが、一生懸命に工夫を重ね、無事に開催できました!
昨年度までの規模からは縮小したものの、中身は昨年以上にLevel UPした煌桜祭となりました。
~時を刻む歯車~
withコロナという言葉のとおり、感染に注意しつつ昨年度よりも規模を少しだけ拡大して実施しました。
久しぶりに顔を出す卒業生とも会え、少しずつさくらの煌桜祭がいつもの形になるような第16回となりました。
レトロな雰囲気、噛み合う歯車。お揃いの衣装と共にみんなで頑張りました!
~天翔ける無数の光 輝け!個性の星~
本番目前、本校もコロナ禍に見舞われ、異例の延期開催となりました。
それでも、重ねた準備時間と全校生の開催への思いの分、一層充実した文化祭となりました!
校内にきらめく星々と、全員で織りなした宇宙の一体感。2年目となった全校Tシャツも好評でした!
~憧れの物語へ~
赤ずきん、白雪姫、人魚姫…懐かしい童話の数々
4年ぶりに復活した“一般公開”。来場する子どもたちに思いっきり楽しんでもらいたい!高校生も童心に返って盛り上げたい!
そんな願いのもと、久々の活気に溢れた大盛況の当日。
さくらの物語に、また新たな1ページが刻まれました。