センサ・アクション装置の使い方
センサ・アクション装置の使い方
■ジョイント基板で使えるセンサ(24種類以上)
仮定条件を設定して,センサを使うことはOKです。
例えば,メタンや煙は授業中に発生させることは難しいです。煙・異臭センサやアルコールセンサで代用します(アルコール除菌や芳香剤を発生源にできる)。他にも仮定条件でシステムを作ることを想定してよいです(どう仮定して,システムを作るか担当教員と相談して決めてください)。
その他,マイクロビット内蔵のセンサ・アクション装置(主に6種類)。
加速度センサ・明るさセンサ・地磁気センサ
温度センサ・マイクセンサ・A,Bボタンセンサ
■各種アクションの使い方(10種類以上)
仮定条件:実物を使うのは無理なため,以下のアクション機器で代用する。他にもスマートフォンの通知機能は,スモウルビーのメッシュ機能やマイクロビットのBluetooth無線で代用すること。他にも仮定条件でシステムを作ることを想定してよいです。
その他,マイクロビット内蔵のセンサ・アクション装置は主に3種類。
電光掲示板・音楽発生・無線通信