PROFILE
名前 N.Mさん
所属部署 管理部 情報システムチーム
職種 情報システムチーム チーム長
入社年 2021年
勤務地 京オフィス(京都)
仕事内容 ヘルプデスク/ソフトウェアライセンス管理
入退社対応/社内IT資産管理
オフィス関連対応/社内施策検討
PROFILE
名前 H.Uさん
所属部署 管理部 情報システムチーム その他
職種 情報システムチーム その他
入社年 2018年
勤務地 京オフィス(京都)
仕事内容 ヘルプデスク/社内施策検討
PROFILE
名前 S.Hさん
所属部署 管理部 情報システムチーム その他
職種 情報システムチーム その他
入社年 2019年
勤務地 江戸オフィス(東京)
仕事内容 ヘルプデスク/入退社対応
N.Mさん
面白いところは裁量の大きさです。
僕が入社して2、3ヵ月目ぐらいの頃、VPNを刷新するプロジェクトがありました。
通常は細かくスケジュールを決めてから一つ一つ承認を取りにいかなければいけないんですが、特にそういう形式的な段取りはなく、チームで最適解を話し合い、社内通知から実際の運用まで進めることができました。最初は戸惑うこともありましたが、そういう意思決定を現場に任せてもらえるところがポノスの情報システムの面白さだと思います。
H.Uさん
僕も裁量の大きさですね。管理部はチームごとに専門分野が違い全く別のことをしているのですが、やはり情報システムのことであれば我々が一番精通しています。なので、何かを進める際には、上長に判断を仰ぐというよりは、現場で徹底的に議論を重ねて煮詰めたものを、「この方針で行きます」と最終確認してもらうという流れになります。一般的な会社だと、チームの上にもう一つ大きなシステム部門があり、承認フローが幾重にあるのも珍しくないのですが、ポノスでは大抵のことは自分たちで決めることが出来ます。逆に決めたことに対しての責任はとらなければなりません。
S.Hさん
私もみなさんと一緒なのですが、管理部全体として一つのプロジェクトに対してそれぞれのチーム、担当者に任せてもらえる社風が良いところであり、面白いところだと思っています。
N.Mさん
逆に難しいところは、「一貫した決まりを全員に当てはめるわけではない」という点ですね。何かを検討する時に、全員に対して同じものを適用するわけでなく、個人の人間性や専門性に合わせて答えをだすこともあります。そういう「個に合わせた最適解」を常に考えるのが難しいところでもあります。
H.Uさん
僕が難しいと思うのは、事業サイドの事情優先の中で、ベストは選べないまでもベターに落とし込んでいくところです。
色々な都合上、事業側で既に話を進めていて、情報システム含めた管理部側の検討がどうしても後回しになってしまうこともあります。その中で、コストを下げつつ安全性を重視しながら事業側のスピード感も気にしなければいけないので、どこまで柔軟に対応すべきか、許容できるラインを探すのが難しかったりしますね。
N.Mさん
そういう相談は朝会やミーティングで話し合うことが多いですが、H.Uさんは緩める派、僕は締める派です(笑)H.Uさんが言っている通り、ベストではないこともあるし、リスクがゼロになることもほぼないです。ただあるべき姿には共通の認識をもっているので、落としどころを探す作業になります。
S.Hさん
私は兼務しているということもあり、常に優先順位を考えて動かなければいけないところが難しいと感じます。
パソコンのトラブル等、日々そういった問い合わせがある中でのN.MさんやH.Uさんへの相談と連携、スピードの部分ですね。
ゲーム制作をしている会社として、パソコンが使えないのは緊急案件なので環境整備には特に気を使っています。
N.Mさん
京都のオフィスでも江戸のオフィスでも差し込みの問い合わせが多いですが、江戸オフィスのものはほとんどS.Hさんが解決してくれていますね。
※ポノスでは東京拠点のことを「江戸オフィス」と呼びます。
N.Mさん
Atlassianをサーバー版からクラウド版に移すという大規模なプロジェクトがありました。権限を引き継げない部分があり、その作業を臨機応変に、その場の状況に合わせながら対応したのですが、チーム内で上手に連携しながら出来たという記憶があります。
転職する前は、事前にやることを詳細に決めて手順通りに進めるという手法だったので、不安な部分もありましたが、その場その場で対応する難しさを経験できたのが良かったです。
手順を整えることは良いことなんですが、内容を理解していれば状況に応じて必要なアクションをとれるんだなと。「会社を理解する」という部分でも良かったです。
H.Uさん
僕はコロナ禍のリモート対応ですね。2020年、年が明けてからすぐ動き出して、3ヵ月ほどで全て対応しました。
元々コロナ関係なく社員が帰っても作業できることを想定した準備を進めていたのですが、急遽全員がリモート勤務となったので、ライセンス数を増やしたりルールを固めたりたくさんの作業を管理部全員で動いていました。それが面白かったです。
ただ、出社だと対面で解決できることも、遠隔となるとチャットやオンラインのミーティングを繋いで一つ一つ対応となるので、時間がかかってしまうこともありましたね。
S.Hさん
私はオフィスの増床です。オフィスに会議室を追加する改装なんかも担当しましたが、情報システムとしてネットワーク関係が特に大変でした。
N.MさんとH.Uさんと共に床下配線を考えた設計等を行ったのですが、初めての作業だったので勉強になりました。デザイン構成のドアの向きとか!
N.Mさん
ありましたね・・・。内開きにすると、中に入っているサーバーラックのドアと干渉するというものです。会議室にあるテレビのサイズは妥当か?というのも決めてましたね。
一日のスケジュール/デスクの様子
~N.Mさん編~
9:30 業務開始/問い合わせ、メール、チャットチェック
11:00 管理部朝会
11:10 情報システムチーム朝会
11:30 朝会で話したことを元に計画を立てる
12:00 昼食
13:00 ヘルプデスク業務
14:00 MTG①
15:00 作業①
16:00 ヘルプデスク業務
17:00 MTG②
18:00 作業②
18:30 退勤
N.Mさん
情報システムがボトルネックになるようなことがあってはいけないと思っているので、スピード感は常に意識しています。間接部門であるからこそ、その役割をしっかり全うしようという気持ちが強いです。
S.Hさん
私は入社がある際に社員が使うPCやその他機材の準備を行っているのですが、そういった対応含め、「IT待ち」の時間が発生しないよう気を付けています。アカウントやそれぞれ必要な機器の手配・段取りはとても大切にしていますね。
H.Uさん
僕は全体最適を大前提としつつ、相談にきてくれた社員が納得できる状態になってもらうことを大切にしています。
決まっているルールから逸脱しないように、でも目の前の人には納得してもらえるように、場合によって説明の仕方を変える・ルールの背景について補足する、など丁寧さを意識しています。一方で、簡潔に伝えたほうが良い場合もあるので、それぞれに合わせた対応が必要だと思っています。
N.Mさん
社内をウロウロしている時に、声をかけられて社員の困っていることをその場で解決し、「ありがとう」と言ってもらった時です。
社内システムで問い合わせできる窓口もあるのですが、本人が問い合わせをすべきか迷う当落線上のものを拾えた時に「良かった」と思います。
S.Hさん
N.Mさんと全く一緒です!社員からの問い合わせは日々あるものなので、具体的なエピソードと言われると難しいのですが、大きいものから小さいものまで「ありがとう」という言葉は嬉しいです。
H.Uさん
そうですね。お礼の言葉はもちろんですが、僕は特にその前の解決策を当てた瞬間が一番楽しいです!今起きている問題を聞いて、過去の経験から答えを導き出すこともあれば、理論をもとに推測しながら当てることもあります。泥臭く一つ一つ確認する手もありますが、これまで実地で得た知識から一撃で打開策を見いだせた時は気分が良いです。
僕たちは共通して、何かしら課題を解決するのが仕事だと思っているのかもしれませんね。
一日のスケジュール/デスクの様子
~H.Uさん編~
10:00 業務開始/チャットやメールチェック
11:00 朝会
12:30 昼食
14:00 打ち合わせ
15:00 打ち合わせ
16:00 資料作成
17:00 1on1
18:00 帰宅
(家事育児)
21:00 事務処理
【フレックスタイム制】
ポノスではフレックスタイム制を導入しており、社員一人一人のワークライフバランスに合わせた働き方が可能です!長く働いた日は別の日に勤務時間の調整をしています。
N.Mさん
社風も服装も自由というところから、自由なら自由なりに派手な見た目の人が多いのかなと思っていましたが、そんなことはなかったです(笑)
ゲーム業界に対する印象から、緑やピンクの髪の人ばかりというイメージがありましたが、実際は落ち着いた雰囲気の人が多くてそっちに驚きました。
H.Uさん
僕も前の会社が、ザ・オフィスという感じの事務所だったので、ホームページに公開されている社内の様子をみてポノスはイケイケかと思っていました(笑)
N.Mさんも言っているようにゲーム業界に対するイメージもありましたが、中に入ると穏やかそうな人が多くて、いい意味で全然違いました。
S.Hさん
私は逆です!ゲーム業界が初めてだったのですが、「面白いもの」「ワクワクするもの」を創造するという点で、業界自体に対して「楽しそう」という印象がありました。
実際社内の人とお話しても自由な発想で楽しい方が多いので、割とイメージ通りですね。
N.Mさん
ご飯を食べて寝ています。得意料理はパンナコッタで、生クリーム・砂糖・バニラエッセンス・牛乳を混ぜて固めるだけなので簡単です。大体の料理はレシピを見れば作ることができますが、最近作ったのはちゃんぽんです。
また、最近買い替えた寝具が調子いいです!購入時ついてきた動物のぬいぐるみが可愛くて気に入っています。
H.Uさん
お出かけしたり IT系の勉強に参加したり、最近は子育てに忙殺されています。IT系の勉強は色々規模感が違いますが、僕がよく行ってたのは 5人10人規模のところです。勉強会して飲みに行くんですが、飲み会の方が長いっていう会です(笑)
講師が教えてくれる会もあれば、みんなで集まって一緒の課題を相談しディスカッションする場もありました。僕は講師の会が好きでよく行ってましたね。誰かが自慢した機器をみんなで一緒に買ったりすることもありました。子育てでは、出張時の母ワンオペどうするの問題が出るので、実家に助けてもらう事もあります。
S.Hさん
スポーツ観戦や旅行など、基本は野外活動です。
スポーツ観戦はバレーボール、ラグビーが好きで観に行きます。旅行では、特に楽しかったのはベトナム。
ベトナム人と仲良くなったり何故か急に外交的な性格になりました(笑)東南アジアは外交的な方が多いので、やっぱ外交的になるんですかね。次に行きたいところもベトナムです。
N.Mさん
思考力が低下したと感じたらすぐにやめる。やれる日はとことんやる。
仕事してる状態って、常に頭を動かしてる状態なので、切り替えられる時はさっさと切り替えて思考力が落ちてきたなと思ったらすぐやめます。できるとこまでやって目に疲れを感じてきたらやめたり、タイピングの間違いが増えてきたと思ったらもうやらないようにしています。「今日はだめ!おしまい!」という気持ちで切り替えています。
H.Uさん
「もう飽きたから今日はやめる!」と宣言して、プライベートモードに切り替えます。やめてその場で「今日はやらない」と決めてる点では皆さんと一緒です。思考力が低下していたり、疲れて「もうええやろ」と思ったり、最近は兼務が増えてキリがなく、100%終わった状態でやめようと思ったら夜中の2時とかになってしまい良くないので、腹8分目ぐらいで終わってます。
プライベートと決めてる時間はもう仕事しないのでそこがバランスのコツかもしれません。
S.Hさん
仕事する環境で切り替えます。基本フル活動していますが、出社orリモートという環境でしっかり気持ち的に切り替わります。
結構出社した週に1日リモートすると完全オフになってしまうので、そこでスイッチが切り替わる気がします。
一番集中できる場所はオフィスですね。気持ち的にやる気がどっと変わります。
最初は、ヘルプデスクを通じてポノスという会社の「空気感」に理解を深めていただくことを大切にしています。仕事の流れや全体像を把握し、その後は徐々にオフィス関係やネットワーク刷新などの大きなプロジェクトを経験していただきながら、情報システムとしてのスキルを伸ばすことが出来る環境です。いくつかのプロジェクトで同じ品質をだせるようになることに価値があると思っているので、成果の再現性を重視しながら、ご自身の希望する分野を開拓していただければと思います。
失敗は知識を深めるチャンスであり、成功への検証作業と考えていますので、未知の領域にも主体的に行動できる方だと、活躍の場が広がります!
N.Mさん
リスクを取らない細かい人です。代償次第とは思いますが、例えば何かのソフトウェアを使いたいという話があったとして、「たぶん大丈夫」という曖昧な状態が一番のリスクだと考えています。 「もし何かあった時、誰が責任を取れるのか?」を常に自問自答しているため、セキュリティやライセンス面で少しでも懸念があれば、安易に「OK」とは言いません。そこで絶対大丈夫じゃないといけないと思う為です。
あとは、1つの文章の中で全角数字と半角数字が混ざったり、フォントが合ってなかったりすると非常に気になる性格です。でも大半の人が気にしていないので、細かい人やなと思われてると思ってます。
H.Uさん
調子の浮き沈みがない人です。元々の性格も半分くらいはありますが、相談しやすい・話しかけやすい雰囲気を作ろうと意識している部分もあります。調子を維持するためのストレス発散法として、あえて「悪いことをする」を心がけています。もちろん法を犯すわけではありませんが、夜ふかしをするとか休日朝からビールを開けるとか、よくないと分かっていてやるのはストレス発散になりますね。
S.Hさん
H.Uさんと同じく、調子の浮き沈みがない人です。
調子や体調の変化が少なく、もともとストレスというものをあまり意識していないというか・・・寝たら治っちゃうような人です。
N.Mさん
完璧に達成する計画を立てるが、実行時は完璧を目指さない。
計画を完璧に立てること自体がまずできないんです。でもやっぱり100% は目指さないといけないよねという強いメッセージです。実際に実行に移すと必ず穴があり、計画通りに実行すると大体失敗する確率が高いんです。スポーツとかでも計画や戦略を立てても、相手がいるからうまくはいかない、けど勝たないといけない。というように、頑張る方法は考えるけど、実際やるタイミングになると完璧を目指しながらもベターな選択をしなければならない。僕自身は計画を完璧に立てて、それを実行することにこだわりを持ってるんで、 僕はそれを捨てないといけない。ある程度は仕方がない部分っていう空白を許容していく必要があるかなという話です。
H.Uさん
社員個人のやりたいことと会社が求めることが一致して、楽しみながら成果を上げられる会社にしていきたい。
という理想です。例えば情シスに今後入ってくれる方が、今の情シスにないスキルを持っていた場合、その人のスキルを生かせるように何か仕事を作るというのを、僕は頑張った方がいいのかなと思っています。
例えば、S.Hさんが今後違う路線の仕事をしたいと思っているとして、かつ会社もそういうニーズがありそうだったらそのための交通整理する等、そういうことができればいいなと思っています。
S.Hさん
より専門スキルを身につけたいです。現在、社長室や総務と兼任として情シスもやっている為、結構内容の重たいものや重要性の高いものはN.MさんやH.Uさんにメインで動いていただいているので、もっと私の専門性を持って取り組めたらと思っています。
一日のスケジュール/デスクの様子
~S.Hさん編~
10:00 業務開始/チャットやメールチェック
11:00 朝会
13:00 昼食
14:00 黙々と作業(兼任業務含む)
15:00 MTG
16:00 MTG
17:00 黙々と作業(兼任業務含む)
18:00 翌日業務準備
19:00 退勤
N.Mさん
僕がその時に継続してチーム長やってるいる場合は、メンバーがいい提案をしてくれたら「いいよ」と「わかった」だけ言っている人。チーム長を譲っていてメンバーになっているなら、ポノスのためにがっつりメンバーとして作業するっていう人になりたいですね。どちらにせよ、「強いチームを作りたい」という目的は変わっていないです。
H.Uさん
なんだかよく分からないけど、居てくれると場が円滑に回る人です。具体的になんでかとは説明はできないですが、その場その場で多分必要なアクションを的確に取っているような人になりたいですね。
S.Hさん
この人に聞けば大丈夫!という安心感がある人です。
情シスに限らず、どの分野に対しても、的確に回答や案内ができる、安心感があり頼られる人になりたいです。
N.Mさん
平たい言葉で言うとめんどくさがりやな人。
例えば真面目な人だと、メモ帳からスプレッドシート に書き移したい作業を、毎日100行1時間かけてやるということをコツコツ取り組むと思うんですが、めんどくさがる人って、やりたくないから楽するために全力を使うと思うんです。それさえできれば結果論的にいいというプログラムを組んで、結果が同じなら別にいいという話。
めんどくさがることが結構大事で、そこから改善が生まれると僕は信じています。
ただめんどくさがって何もしない人に来てほしいです、という話ではなく、そのようなめんどくささを持っていて、頑張らないで成果を出せるような人に来て欲しいです。
以前、落語家が「この楽をするために努力をするんだけど、結果的になんか1 番苦しい道を辿ってるのはちょっと変な話だよね」という話を聞き、確かに!と思いました。めんどくさがることが 1番苦労する道かもしれないです。
H.Uさん
何か好きなもの、こだわっているものを持っていてオタク語りができる人です。
自分が深く語れることを持っている方、オタクタイプな方が好きです。そこに仕事のシチュエーションや仕事に必要な知識みたいなものがハマってくれると、それはほっといても自分で学習してくれるし、深く調べることになると思っているので、そういう気質の人が向いていると思ってます。
S.Hさん
柔軟性を持ち、1 つのことに対していろんな方面から考えられる方です。
多角的な考えができて、色んな変化を受け入れられる人。管理部は色んな案件があるので、それを優先順位をつけながら対応してくれるような方ですね。
N.Mさん
非常に大きな裁量を持って仕事をすることができますが、裏を返すと裁量があっても何もしないという選択肢が存在します。そこで自分にできる事を見つけられる方がこのチームには向いていると思っているので、裁量を持っている中で「やるべきこと・やりたいこと」を明確に打ち出せる方をお待ちしております。結果に関してはしっかり評価をしてくれる会社です。
別に好き勝ってやっていいというとこはありつつも、やっぱりそこに関してはしっかり会社は評価をしてくれるし見てくれますよっていうことは、僕は入社前の自分には言っておきたいですね。
H.Uさん
好きなことや掘り下げられることを持っている人に来て欲しいです。
それは得意なこと長所だとして、知らないこととか、短所がもしあったとしても仕事の中でカバーしたらいいと思っているので、なにか尖った部分を持っている人を歓迎します!
S.Hさん
挑戦できる環境が多く、新しいことをチャレンジしたい方にはぴったりだと思います。
迷っている方も気軽な気持ちでご応募お待ちしております!