■英語トラック/中国語トラック/日本語トラック
(トリリンガルトラックについては後述)
(注1)英語トラックを選択する者は、グローバル・スタディーズ科目のうち16単位以上を英語で履修し、単位を修得することが必要です。ただし、英語を第一言語とする(または英語が第一言語に準ずる)学生は、本トラックを選択することはできません。
(注2)中国語トラックを選択する者は、グローバル・スタディーズ科目のうち16単位以上を中国語で履修し、単位を修得することが必要です。ただし、中国語を第一言語とする(または中国語が第一言語に準ずる)学生は、本トラックを選択することはできません。
(注3)日本語トラックを選択する者は、グローバル・スタディーズ科目のうち16単位以上を日本語で履修し、単位を修得することが必要です。ただし、日本語を第一言語とする(または日本語が第一言語に準ずる)学生は、本トラックを選択することはできません。
(注4)これらの科目には、それぞれ( )内のサブタイトルが異なる複数科目が存在します。「グローバル社会入門(xxx)」「グローバル文化入門(xxx)」からそれぞれ1科目以上ずつ修得してください。
(注5)英語、中国語、日本語の各トラックの必修の語学技能科目4科目について、一定以上の能力を有すると認められた者は、履修を免除される場合があります。免除された単位数は、語学技能科目から他の科目を修得することで卒業要件単位数を満たしてください。詳細は、オリエンテーション等でアドバイザーに確認してください。
(注6)特別英語Aおよび特別英語Bは、それぞれ( )内のサブタイトルが異なる複数科目が存在します。特別英語Aまたは特別英語Bの、いずれかの一方を2科目4単位修得することで条件を満たすことも可能です。
(注7)グローバル・スタディーズ科目における開講言語の必修単位16単位については、選択した専修以外のグローバル・スタディーズ科目より修得した場合、「その他のグローバル・スタディーズ科目および専門演習科目」における卒業要件単位(12単位)に算入することができます。
(注8)専門演習科目の単位数は、専門科目および専攻科目の必要単位数に含まれます。
(注9)英語・中国語の語学技能試験による技能審査については、グローバル・コミュニケーション学群生は、認定単位数6単位以上のスコアのみ認定可能です。詳細は、技能審査による単位認定のページを確認してください。
■トリリンガルトラック
(注1)英語トラック、中国語トラック、日本語トラックの学生が2年次以降にトリリンガルトラックに転じる場合、入学前に選択した学修言語の必修科目ⅠA~ⅡBと1年次に自動登録された基礎教育科目の必修4科目を全てを修得した学生のみ、申請が可能です(審査基準あり)。ただし、トリリンガルトラックで選択する2つの学修言語は、いずれも第一言語(または第一言語に準ずる言語)以外である必要があります。なお、トリリンガルトラックではグローバル・スタディーズ科目の開講言語の指定がありません(英語・中国語・日本語・韓国語の組み合わせ自由)。
(注2)これらの科目には、それぞれ( )内のサブタイトルが異なる複数科目が存在します。「グローバル社会入門(xxx)」「グローバル文化入門(xxx)」からそれぞれ1科目以上ずつ修得してください。
(注3)専門演習科目の単位数は、専門科目および専攻科目の必要単位数に含まれます。
(注4)英語・中国語の語学技能試験による技能審査については、グローバル・コミュニケーション学群生は、認定単位数6単位以上のスコアのみ認定可能です。詳細は、技能審査による単位認定のページを確認してください。