第35回 日本バイオイメージング学会
学術集会・公開講座
The 35th Annual Meeting of the Bioimaging Society
大会テーマ「交差点を創る」
大会テーマ「交差点を創る」
第35回日本バイオイメージング学会学術集会では、バイオイメージングを介して研究分野、若手研究者、関連企業が出会う「交差点」を創ります。人財交流板、Selected Short Talk、Scholarship Award、ベストイメージング賞、企業ショートプレゼンテーション、など、従来の企画に加えて新たな企画(リンク)も実施します。これらを通して、未来の共同研究やイノベーションにつながる交流を促進します。
市民公開講座では、「見えないものが見えると、世界が変わる― バイオイメージングで挑む生命の謎と創薬―」と題して、生命科学の基礎研究から創薬・医療応用に至るまで、バイオイメージングがどのように新しい発見や治療法の開発を支えているのかを、一般市民や高校生にも分かりやすくお伝えしたいと考えております。(参加無料、詳細はこちら)
大会長
樋口ゆり子(京都大学)
実行委員
石井宏和(生理学研究所)
大友康平(順天堂大学)
北村朗(北海道大学)
中村秀樹(京都大学)
宮川拓也(京都大学)
矢木宏和(名古屋市立大学)
横田秀夫(理化学研究所)
事務局
京都大学大学院薬学研究科
薬剤設計学分野内
朱程遠(京都大学)
瀧本玲(京都大学)
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