北九州市立
北九州市立
大積小学校
Kitakyusyu Municipal Otsumi Elementary School
台風30号に伴う全市一斉臨時休校【10月26日(月)】
新着情報を更新しました。(10月23日)
インフルエンザ様症状の児童が増え始めています。手洗いうがいの注意喚起とマスクの着用などのご協力をお願いします。お子様の体調が悪い場合は決して無理せずご自宅で静養させてください。
本校の開門時間は、午前7時45分~午前8時30分です。児童の安全確保のため、できるだけ午前8時~午前8時25分頃に登校させてください。
欠席や遅刻、早退などの連絡はtetoruをご活用ください。(学校電話受付時間 午前8時~午後17時まで)
学校カウンセラーの先生をゲストティーチャーに迎え、メンタルヘルス授業を行いました。
心の状態はいろいろなことがきっかけで変化していくもの。元気な時があればそうでない時もあります。
誰にでも起こりうる「こころのもやもや」をどう乗り換えればいいのか方法を学びました。
2年生が生活科の学習で学んだことを1年生へと伝えます。
丁寧にルールを説明したり、できた喜びを一緒に楽しんだりする姿がありました。
「またしたい!」「頑張ってよかった」という達成感を十分に味わうことのできた2年生です。
今度は1年生がこの楽しさを就学前の園児たちに伝える計画になっています。
大積小学校5年生を中心に、7月から始まった「うたのまち北九州」PRプロジェクト。
第2回目の委員会が開かれました。
第1回目で提案された「どうしたら、『うたのまち北九州』を市民や全国にPRできるだろうか。市長にどんな提言をしたらいいだろうか」という課題解決に向けて考えてきた子どもたち。
今日は具体的に提言案を絞り込みました。
11月30日(金)に児童代表が武内市長へ直接提言する予定です。
運動やスポーツの意義を感じ、自分から運動をする意欲を育てる事業として行われている「アスリート派遣事業」。
4年生が元ラグビー選手の方と交流しました。
テニスボールやタグラグビーで実践交流したのち教室で夢をもつことについて話を聞くことができました。
黒崎ひびしんホールにて、劇団四季によるファミリーミュージカル「はじまりの樹の神話」を鑑賞しました。
命のつながりについて考えた子どもたちです。最前列で演劇を間近に体験することができました。
午後は「いのちのたび博物館」に行きました。班別行動で自分たちの学びのめあての解決のために調べる姿に感動しました。
さすが最上級生でした。
お弁当の準備などありがとうございました。
令和8年度後期始業式が行われました。
前期に蓄えてきた学びが豊かに花開くときです。それぞれに「どんな自分になりたいか」常にめあてをもって過ごしてほしいものです。
自分や仲間を守るために、東郷中学校区(白野江小・大積小・柄杓田小・東郷中学校の代表児童参加)で話し合いを続け、インターネットによるトラブルを防止するために統一のポスターを作成しました。
自分事としてみんなで守ることが大切です。キーワードは「おしるこガチガチロック」!
インターネットによるトラブルを防止するために統一のポスターを10月9日(金)に東郷中学校代表生徒と大積小学校代表児童で届けました。
誰一人としてネットトラブルに巻き込まれないように、地域や大人が子どもたちを見守るとともに、子どもたち自身が自分事として考えて行動することが大切です。
北九州市内の小中学校の児童生徒で考えた行動宣言です。
実現に向けて東郷中学校区でも統一のポスターを作成中です!
学校のプールにオタマジャクシがいることを知っている子どもたち。プール掃除をする前に助けたい!
学校の玄関で全校児童にも観てもらいながら育てています。
オタマジャクシコーナーが広がっています!
子どもたちの行動から始まった「オタマジャクシ救出プロジェクト」
カエルになって山に帰っていった数は50匹を超えました。生命の不思議を毎日感じている子どもたちと職員です。
図書コーナー
ヤゴコーナー
オタマジャクシコーナー
二ホンアマガエルとシュレーゲルアオガエルコーナー
ミジンココーナー