北九州市立医生丘小学校
北九州市立医生丘小学校
学校の概要
学校の概要
本校は、昭和54年4月1日、産業医科大学を中心とした本城西部地区に創設された学校です。学校は、校区の北端に位置し、市営・県営アパート住宅郡に囲まれています。近辺には,九州女子大学や九州共立大学、自由ヶ丘高等学校、産業医科大学をはじめ、「ひびきの学術研究都市」もあり、市内でも有数の文教地区です。昭和62年度より、文部科学省帰国子女教育研究協力校になりましたが、平成13年度に終了しました。平成17・18年度の2か年間、北九州市立教育センターとの共同研究「今,学校に求められる学習習慣への試み」を行いました。
現在は、「地域の一員としての学校」であることをあらためて確認し、医生丘まちづくり協議会や社会福祉協議会、そして医生丘市民センターとの連携を図る取組を行っています。さらに、校区にある保育園との連携交流を行うことで、保小の接続が円滑に進めることができるような取組を行っています。
【校地の各面積】
・敷地面積14321㎡
・校舎延面積6944㎡
・運動場面積6768㎡
・体育館面積782㎡
・普通教室20 特別教室13