これまでの単なる「記録映像作品」ではなく
音楽専門スタッフが手掛ける
「音楽映像作品」を目指します
東北初!!
演奏会撮影への独自のこだわり
~『音楽映像作品』の制作をめざして~
【スコアリーディング】
事前にスタッフがスコア(全てのパートがまとめられた総譜)を分析し、あらかじめ楽曲の流れを意識して撮影アングルを取り決めます。
当日の撮影では、カメラマンが事前にチェックしたスコアを読みながら撮影することで、無駄な動きのない音楽的に的確な映像を収めることができます。
これにより、従来の単なる記録映像作品とは違う「音楽映像作品」を提供することができます。
※スコアリーディングの際は、本番2週間前までにスコア(紙面・データどちらでも可)を弊社まで、郵送もしくはメールにてお送りください。
【超高画質撮影】
常に多アングル撮影を試み、演奏会の規模に応じて4~14台のマルチカメラを用いて撮影に挑みます。
またさらに新時代の超高画質映像をお届けするため、全ての映像を4K30P(解像度が4K、30コマ)で撮影いたします。
超高画質で撮影することにより、撮影後の編集でも微妙なアングル修正が可能で、「音楽映像作品」として高いクオリティを提供することができます。
【演奏映像以外の撮影・編集】
オープニング映像(開場時の状況や舞台袖の映像等)、エンドロール映像(反省会映像やクレジットタイトル等)、メイキング映像(練習や休憩時の風景等)を制作ディスクに撮り入れることで、演奏会の期待と余韻をしっかり伝えた思い出に残る「音楽映像作品」を提供することができます。
【映像に関わる著作権に関して】
日本音楽著作権協会(JASRAC)への映像に関わる著作権料の申請、支払いは弊社で行いますので、ご安心ください。
撮影業者が音楽(演奏会)のことを全くわかっていない(大きな音や声を立てたり、演奏会の段取りを分かっていないetc.)
演奏の曲種や曲目を理解していない(曲の流れがわからず、カメラアングルも滅茶苦茶)
一度の撮影にスタッフが何人もやってくる(人件費が多く掛かります)
メディアの製作・納品までに2~3ヶ月以上もかかる(音楽がわからず、最後の編集で妥協することも)
撮影が終わってから追加で料金がかかることが判明した(事前の打合せや説明がしっかりされていない)
とにかく値段が高い
1度きりのステージ
ミスは許されません!
弊社では
事前にステージや音楽の流れを
確認し、映像の構成を行います
想い出のステージを
私たちも一緒に楽しみながら
制作してまいります
学校行事の撮影
小学校の音楽会や中学校の合唱コンクール等、学校行事の撮影もご好評をいただいております
体育館やコンサートホールでの撮影等、会場や行事内容に応じて臨機応変に撮影可能です
撮影が初めての学校様にも、わかりやすく丁寧な対応をいたします
地上から上空まで、あやゆる機材を使って竣工記念や創立記念などを製作いたします
(動画・静止画、編集作業も行います)
シネマカメラや電動スライダー、ドローンなどを用いて本格的に制作してまいります
ご予算に応じた最適な撮影方法をご提案いたしますので、気軽にお声掛けください
(SNS用のプロモーション動画として人気です)