こんにちは!
北海道大学大学院理学院 に所属する 博士課程1年目 の 神田修平 です。
現在は主に多極子表現論を用いて、物性現象のさらなる理解や開拓を目指して研究を行っています。
最近は、メタマテリアルのフォトニクス結晶的な幾何学模様を用いた物性制御に注目しています。
特に、グリーン関数法を用いて表面効果やフォトニクスバンドとの相関効果を取り込むことや、機械学習を使って形状効果の数値解析を行うことに関心があります。
最近のKeywords :
多極子, メタマテリアル, フォトニック結晶, 光ダイナミクス, 非線形応答現象, 機械学習
2026/09/28
9/27-10/2 に富山で行われる “SCES2026” にて研究成果発表を行います。(ポスター, Mo-1F-66)
2025/09/25
Physical Review B に論文 “Revisiting magnetoelectric response in collinear antiferromagnetic zigzag chains: A downfolding approach beyond conventional low-energy models” が掲載されました。
2026/09/24
9/24-26 に大阪大で行われた “Assymetry2026” にて研究成果発表を行いました。
2026/07/14
京都大学にてインフォーマルセミナーを行いました。
2026/06/22
“AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業 (SPReAD1000)”に採択されました。
2026/05/27
3/26-28 に那須で行われた “アシンメトリ量子 領域全体会議・公募研究キックオフ会議” にて研究成果発表を行いました。
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