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その他手続きについてご案内しています。証明書の発行、指導教員変更届、辞退届など、必要な手続きや提出様式をご確認ください。
① 窓口で受け取る場合
学生証を提示したうえで以下の窓口でお受け取りください。
受け取り場所:所属学院の教務担当窓口
月曜日17時までの申請分:水曜日に各部局へ発送(金曜日以降、受け取り可能)
水曜日17時までの申請分:金曜日に各部局へ発送(翌週火曜日以降、受け取り可能)
・各部局への発送日が祝日の場合は、次の平日に発送となり、受け取り可能日についてもその日数分遅れます。
・時間に余裕を持って申請してください。
・受け取り可能になった旨の連絡はしませんので、上記スケジュールを確認の上、直接各部局の教務担当窓口でお受け取りください。
・配送状況により、到着が遅れる可能性があります。確実に受け取るためには事前に各部局の教務担当に確認することをおすすめします。
② 郵送で受け取る場合
フォームでの申請と合わせて、下記2点を送付してください。
・学生証コピー
・返信用封筒(宛先記入、切手貼付。証明書1通の重さは5g程度です。封筒の重さと合わせて必要な郵便料金を計算してください。)
郵送先住所:フォームを確認後、こちらからメールでご連絡します。
申請時に申請した研究題目(計画)に基づいて研究活動を行ってください。
やむを得ず変更が生じる場合は、事前に必ずご相談ください。
変更内容によっては再審査となる場合があります。
また、研究計画の変更により本フェローシップの申請条件に合致しなくなる場合には、支援の継続が認められない可能性があります。
変更が生じた際は、速やかにポータルサイトの問い合わせフォームよりご連絡ください。
休学の理由により、中断・延長等の可否を判断します。
出産・育児・傷病等の場合等、研究を継続することが困難になった場合には、休学期間の支援を中断し、復学後の支援期間の延長を認めることがあります(原則 2 年間)。
ただし、2年間を超える休学の場合は支援が終了となります。
なお、休学期間が年度をまたぐなど長期に及ぶ場合、予算・財務会計制度上の問題が生じることも考えられますので、休学を考えている場合は、理由や期間にかかわらず、早めに問い合わせフォームよりご相談ください。
辞退が必要な状況が判明した場合は、速やかに手続きを行ってください。
様式をダウンロードの上、下記メールアドレス宛に提出してください。
ただし、既に受給している方が3月末または9月末に辞退する場合は、別途提出期限と様式を設定いたします。
近くなりましたらお知らせします。
メールの件名は下記のとおりとしてください。
件名:EXEXフェローシップ受給辞退届の提出について
提出先:jisedai-DX@academic.hokudai.ac.jp