会期:2026年2月19日(木)9時00分 ~ 18時30分
会場:東京工科大学 蒲田キャンパス 3号館(〒144-8535 東京都大田区西蒲田5-23-22)
TEL:03-6424-2111(代)
大会長:藤沢章雄(東京工科大学 応用生物学部)
参加費(ポスター発表会費込み):会員一般7,000円,非会員一般9,000円,学生2,000円
会長講演(日本酸化ストレス学会):「尿酸酸化生成物が明らかにした一重項酸素の意義」
藤沢章雄(東京工科大学 応用生物学部)
特別講演(日本酸化ストレス学会):「酸化ストレス研究に育てられ,民間に移って想うこと」
吉田康一(LG Labo Japan)
教育講演(日本コエンザイムQ協会提供):
「コエンザイムQ生合成研究のこれまでと未解決課題」
坂本君年(弘前大学農学生命部)
「コエンザイムQによる細胞極性制御を中心とした新規機能」
堀越洋輔(鳥取大学医学部)
「コエンザイムQ10量制御機構の解明」
加柴美里(東京工科大学教養学環/応用生物学部)
ランチョンセミナー(日本コエンザイムQ協会提供):
「還元型コエンザイムQ10の食経験と吸収過程における酸化還元状態」
久保博司((株)カネカ)
ポスター討論会&情報交換会