本プログラムの活動場所として2024年10月に開所した「B.コモンズ」は、学生の自主的な学修や学生同士のディスカッションができる場を提供するスペース(ラーニングコモンズ)です。構想段階から1期生が議論に参画しました。机、椅子、モニター、ホワイトボードなどはすべて可動式で、使用目的に応じて自由にレイアウトを変更できます。
※本プログラム参加者以外の学生も自由に利用できます。
おすすめの本を選びました(配架場所)
2024年夏に実施した紀伊国屋流山おおたかの森店でのブックハンティングをもとに、B棟1階「B.コモンズ」への配架を計画しています。背表紙の帯のデザインを1期生が作成し、2期生は書籍に押すハンコのデザインを作成しています。
他学科の人たちが協力し合い成長していく場 (ポプラの木)
社会問題の解決策を提示し、メディアや社会を牽引する先駆者 (パイオニア)
テクノロジーが発展しグローバル化・多様化する時代 (21世紀)
この3つをを合わせて誕生しました