部活動の紹介
部活動の紹介
本校では部活動を全入制とし、生徒同士の縦のつながりや集団での活動や主体性を育む場として部活動に取り組んでいます。
演劇部
活動内容:高等学校演劇コンクール(高等部)、手話パフォーマンス甲子園(高等部)、地域のイベント参加
活動時間: 週3回程度
7月11日(金)「社会を明るくする合同研修」がやまと郡山城ホールで行われ、手話パフォーマンスステージとして本校演劇部が発表しました。今年度の新作品「しゅわどる☆」を上演しました。
10月13日(月・祝)「夢フェス」一般の部に出場し「しゅわどる☆」を発表、審査員特別賞をいただくことができました。
12月26日(金)「奈良県中学生演劇交流発表会 」が学園前ホールで行われ生徒創作脚本「株式会社きもだめし」を上演しました。当日は他校の観劇もすることができ、よい交流の場となりました。
1月25日(日)大和郡山市手話言語条例制定10周年記念イベントがやまと郡山城ホールで行われ、オープニングイベントとして顧問創作脚本「戦国に届いた未来のことば~言葉は声だけじゃない~」を郡山高校演劇部と合同で演じました。
令和4年、近畿高校総合文化祭の演劇部門が11月25日~27日に和歌山県で行われ、奈良県代表として出場した本校演劇部は優秀賞でした。
令和5年10月28日(土)いしかわ百万石文化祭「きらめくステージ」が石川県音楽堂で行われ、本校演劇部が参加し手話パフォーマンスを発表しました。石川県の田鶴浜高校、石川県立ろう学校からお声かけいただき、一緒にステージを作る機会をいただくことになりました。石川県の方々に本校演劇部の活動内容を知ってもらえる機会をいただいたこと、両校生徒と交流する機会をいただいたことに関しては感謝しかありません。当日はたくさんの方々にお世話になり、本当にありがとうございました。今後も奈良と石川の交流が続いていけますよう、よろしくお願いします。
令和6年、第11回全国高校生手話パフォーマンス甲子園本大会が鳥取県米子市で行われ、本校演劇部7名が出場しました。様々なテーマが扱われるこの大会ですが、手話を使った演劇をするという奈良ろう演劇部の原点に立ち返り、誰もが楽しむことのできる作品作りを目指しました。絵本「星のふる森」(あすなろ書房)を劇にして、今まで奈良ろう演劇部が培ってきた手話表現、身体表現を現部員が継承し、この作品に込めました。
囲碁将棋部
活動内容: 絵画、デザイン、彫刻など多様なアート作品の制作。地域の展覧会にも積極的に参加。
活動時間: 週4回
ダンス部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間:
調理部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間:
パソコン部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間:
茶華道部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間:
サッカー部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間:
陸上部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間:
テニス部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間:
卓球部
活動内容: 各種楽器の演奏、合奏練習、地域イベントやコンクールでの発表。
活動時間: