IoT(Arduino+Grove+α)、
スマートフォンAndroid(センサーを用いたプログラミング)、
EdgeImplus+M5Stackジャスチャー認識の中から一つを選択し
サンプルを元にオリジナル作品をつくる
IoTはセンサとアクチュエータを使うこと。
講義6回目に、作品について6分程度発表してもらう (発表デモ4分 + 質疑2分ほど)
他の講義や課題とバランスをとりながら、早めに実装するとよい
ソースコード、発表資料をアッップすること。
発表資料には
制作目的 背景
センサや機材一覧
システム構成図
画像や動画
工夫した点
今後の展望を含める。