12-4の最後まで
paizaではタプルという「,」で区切るものをやりました。
12-4ではmain()関数の仕様が分かりました。車で例えるならタイヤを作る場所、エンジンを作る場所、座席を作る場所などがあってその出来上がった部品を合体させるのがmain()関数というのが分かりました。
paizaでは区切ったものから取り出して使うということが分かりました。
また改善点としては一回しか押していないのに2マス分押してしまっているという問題がありました。
11-5の初めから