“リーディングDXスクール”は、一人一台の学習用端末を活用し、児童生徒の情報活用能力の育成を図りつつ、個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実や校務DXを行い、全国に好事例を展開するための事業です。採択された小中高等学校100組200校の取組等が、全国に紹介されています。
座間市は中原小学校と西中学校が選ばれました。また、市内全小中学校がその協力校になっています。市内全域で一人一台学習端末の活用を進めていきます。
詳しくは以下の文科省公式のホームページでご確認ください。→リーディングDXスクール https://leadingdxschool.mext.go.jp/
リーディングDXスクール指定校として西中学校で中間発表会が行われました(2024年1月30日)
100名以上のお申し込みをいただきました。受験学年を除く全クラスでの授業公開と分科会、高橋純先生のご講演が行われました。
中原小学校の研究発表会の様子が「ICT toolbox」に掲載されました(2023年12月9日)
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リーディングDXスクール指定校として中原小学校で研究発表会が行われました(2023年11月17日)
100名以上の来校者と50名以上のオンライン視聴申込をいただき、研究発表会が行われました。
中原小学校の中間報告の一部です(2023年11月9日)
中原小学校教員全体、児童全体が文房具として活用する姿が見られています(写真は参考です、クリックしても開きません)
西中学校の中間報告の一部です(2023年11月9日)
西中学校は研究が始まって約半年ですが、早くも目に見える効果が出ていることがわかります。(写真は参考です、クリックしても開きません)
中原小学校の実践が「教育家庭新聞」に掲載されました(2023年11月8日)
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文科省主催のリーディングDXスクール夏季学習会に参加しました(2023年8月1・2日)
中原小学校・西中学校・教育委員会から参加し、学びを持ち帰りました。
中原小学校の実践が「チエルマガジン」に掲載されました(2023年4月10日)
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西中学校でスーパーバイザー高橋純先生をお招きして校内研修会が行われました(2023年5月9日)
校種を超えて、中原小学校の教員も参加していました。(写真は参考です、クリックしても開きません)