山形大学共通設備「未来材料DX支援システム」

2025年度導入の山形大学共通設備「未来材料DX支援システム」の学内案内用Webページです。未来材料のデータ収集から異分野展開までをデジタルトランスフォーメーション(DX)で一貫支援します。ソフトウェア、材料データベース、シミュレーション用ワークステーション、自動実験装置、デジタルフュージョンシステムがあり、個別にもご利用いただけます。

一部のシステムは利用負担金が設定されており、学生の利用に関しては指導教員に請求させていただきます。お一人で複数台ご使用いただいても構いませんが、台数分の利用負担金が発生します。

一部、米沢キャンパス限定のサイトライセンスがありますのでご注意下さい。

全キャンパスの方が利用可能なサービス
KaleidaGraph、OriginPro、Igor Pro、LabVIEW、CAS SciFinder、ワークステーションA・B自動実験装置、exaBase 生成AI for アカデミー
下線の設備はリモートアクセスができませんので、米沢キャンパスにお越しいただきご利用下さい。

米沢キャンパスに所属する方のみ利用可能なサービス(アルカディア地区を含む)
CRYSTAL23, ケンブリッジ結晶構造データベース, ADF, BAND