まだ元気。
まだ元気。
でも、少し先が気になり始めたら。
でも、少し先が気になり始めたら。
暮らしのそばに、そっと
暮らしのそばに、そっと
寄り添う訪問看護があります。
寄り添う訪問看護があります。
日々の暮らしに寄り添い、
心がほっとするケアを届けます
利用者様、ご家族、地域や
仲間とともに小さな幸せ=
マイクロハピネスを見つけ合い、
あたたかなつながりが
広がるまちを作ります
その人の暮らしの流れに
寄り添い、自然な形で支えます
何気ない日々の中にある
小さな幸せを見つけ、
ともに喜び合います
チームと地域が支え合い
安心と笑顔の輪を育みます
長年、病院や地域でたくさんの方の
“人生の時間”に寄り添ってきました。
その中で強く感じてきたのは、
医療や看護は“暮らしの延長線上に
やさしく寄り添うもの”で
あるべきだということです。
ゆるハピは、ご利用者さまと
ご家族にとって
“安心できる居場所のような存在”で
ありたいと考えています。
小さな変化に気づき、
喜びを共有しながら、
その人らしい生活をご一緒に
支えていきます。
「ゆるやかにつながり、
人にやさしく、
自分にもやさしく。」
その想いを
ひとつの形にしたロゴです。
中央のやわらかなモチーフは、見守りあい、
寄り添い合い、
未来を育む家族や地域の絆を表現。
人にも、笑顔にも、あたたかな心にも
見える”ほっとする形”です。
外周の葉と枝は、暮らしのそばで
ふんわり寄り添う看護を象徴。
自然とつながるように、
あたたかな輪をひろげています。
ビタミンカラーのオレンジと、
安心のグリーンは、元気・やさしさ・
小さな幸せ(マイクロハピネス)が
毎日のなかでそっと巡っていく世界を描いています。
つながりが笑顔を育て、笑顔が地域をぽかぽか照らす。
ゆるハピのあたたかな理念をそのまま映したロゴです。