競争と創造性を組み合わせた、子どもたちが主体的に挑戦できる場です
普段のレッスンの枠を超えて、創意工夫を発揮することで、自分の「好き」や「興味」に気づくきっかけになります。
主体的に試行錯誤しながら自分のアイデアを形にして発表する経験を通じて、
「自分の思いを伝えられる力がついた」という自信につながります。
普段のレッスンとは違う特別なミッション、そして本番というタイムリミットと緊張感のある中で、
ペアと協力して何度も挑戦する経験を通じて、「諦めずにやり切る粘り強さ」や
「仲間と協力して課題を乗り越える力」が身につきます。
全国に同じことが好きで、同じように挑戦している仲間がいると実感できるだけでなく、
様々な工夫や発想を知ることで、「自分もこんなふうに成長したい」という目標を持つことができるのも、
ダンリーグならではの経験です。
「みまもるんだー×ハムロボ」
岸和田校 宗楽洸太さん
だんちょーからのコメント:
怒るのではなく、笑顔を大切にして子どもの感情を1番に考えたプロダクトであることが良かったです。また、毎日着ける名札に着目し、名札で子どもの状態を把握し、ハムロボが状態に合わせた声かけをしてくれるのは、まるでポケモンのサトシとピカチューのようで、とても素敵だと思いました。
「未来の家、生活をサポートする ゴリアテ2」
下野校 加藤雄大さん, 北彩七さん, 金澤菜々子さん
だんちょーからのコメント:
どんな用途であっても人をサポートしてくれるロボットの答えがゴリアテにあったのかと関心しました。
人を運ぶだけでなく、色んな場面で活躍してくれるのにCO2を排出しないなど環境にも配慮されている点が良かったです。