礼拝
<共同の礼拝>
毎日の朝夕の礼拝、金曜日夕の聖餐式を中心に、礼拝共同体として全生活と活動が神のみ前に捧げられます。
教員と学生がそれぞれの役割を担い、聖公会祈祷書に従った諸礼拝に習熟し精通することが期待されています。
<黙想・個人の祈り>
黙想や個人の祈りの時間も日々の生活の中に組み込まれます。
就寝前の個人的黙想や祈り、自主的な小グループの祈りももたれることがあります。
また、大斎節の期間、聖週、諸聖徒日など様々な機会に、学外から指導者・教役者を招いた礼拝やプロゲラムが行われたりすることもあります。