自分の人生を諦めなくて良かった。いつも戦っていたのは過去の自分が出した最高の結果とでした。皆さんもそうじゃないですか?今、目の前の現実が大変な時、それは「チャンス」であると気づいて、立ち止まれたら、第三の選択肢の扉は開きます。 最短コース:①チャンスを適切に知る技法を習得し②勇気をもってその扉を開けると決断をすることです。
私の場合:人生を突き動かしてきたのは、「圧倒的な美意識(光)」と「根源的な無価値感(影)」の葛藤でした。光の原動力は、「世界を美しく、心地よくしたい」という高潔な欲求です。そして影の意識は孤独を埋める為、外部評価への依存も含まんだ様々なモノコト。影の意識が深く思考に入り脳を圧迫するような状況に迄いったきっかけは、当時「必要な心のケアを実践していなかった事につきます」。ただ知りませんでした。それだけです。同時にスラトレでわかったことは、きっかけである悲慘と解釈する記憶とその影響で傷付いた自分を総動員に守備した「ネガティブな思考=ネガさん」をスラトレ®技法による根こそぎ取り除くまるで外科医の手術法に出逢い人生は大きく舵を取り始めます。
壮絶な経験と光・影のコントラスが非常に強い。
まさにあなたの色濃い人生そのものが「魂の再生」の物語と言われた事があります。後半の人生は、、、、つづく。 スラトレ®認定トレーナーTOMOより