YBL-1エリアを攻略するのなら、野外で強く、タダ同然で運用できる「M16カスタム」をオススメしたい。
M16は「ラマン解放軍」のサービスライフルのような物で、どんな場所でも必ず入手できるうえに(箱から本体が新品で手に入る事も多い)、特定の場所で手に入るパーツを組み合わせていくと、非常に強力なカスタムになる。
ちなみにM1Aは「スナイパー枠」で、M16を補完する立ち位置で使われている。
YBL-1エリアを攻略するのなら、野外で強く、タダ同然で運用できる「M16カスタム」をオススメしたい。
M16は「ラマン解放軍」のサービスライフルのような物で、どんな場所でも必ず入手できるうえに(箱から本体が新品で手に入る事も多い)、特定の場所で手に入るパーツを組み合わせていくと、非常に強力なカスタムになる。
ちなみにM1Aは「スナイパー枠」で、M16を補完する立ち位置で使われている。
比較的入手しやすいのが「ライト(レーザー)」と「30連マガジン」
一般兵からでも手に入るので、すぐに更新しよう。
この3つはボスの護衛が持っているパーツ。どれも有用なので必ず手に入れたい(キャリングハンドルーピカティニーレールは、巡回部隊の隊長も持っている)。
護衛たちの出現候補地は3つ。
3つ(水色のひし形)すべて西側に偏っている。
ボスとその護衛は、必ずいるわけではない。この3か所を巡ろう。
ちなみに、MA1の4倍スコープ(予備基地などの、見張り台にいるNPCが持っている)をM16へつける事もでき。個人的にはこのタイプをオススメしたい(近距離は根性か幸運か、ハンドガンで対応してほしい)。
M16をマークスマン、もしくはスナイパーに寄せると、野外の攻略でNPCに対して、圧倒的優勢に攻略できるようになる。正確な射撃で「耐久値の消耗」を抑え、NPCの反撃を許さない事で「医療アイテムの節約」「防具の耐久値を守る」事ができる。
Tier2エリアより、Tier3エリアで金策したほうが効率がいいだろうが、運用費用をほとんどタダにできるのは大きい。
すべてNPCや箱が提供してくれるので、予備弾やマガジンは最低限でよく。戦利品が多ければ、それらを捨てる事をためらわずに済み。このエリアでM16で金策する事は、本当にストレスが軽かった(わたしはここで、トレーダーレベルを3まで上げた)。
この画像はドットサイトを付けた、近中距離型。こちらのほうが使いやすいが、ドットサイトが小径で見ずらいので、これだけ別のモノを購入してもいいかも。