金糸梅 きんしばい
夏はっきりした黄色が鮮やかです。
九蓋草 くがいそう
葉が四枚ずつ輪生して几帳面に階をなしています。
姫緋扇
可愛らしい花ですがいくらでも増えてくれます。
紫露草
どこにでも見られる花ですが朝露を含んで、すがすがしい感じです。
鳴子百合
スズランを細長くした様な地味な花です。
大山蓮華
大きくて白い存在感にあるはなです。
縞葦 しまあし
涼しそうな風情を演出してくれます。
姫吾亦紅 われもこう
園芸種なので秋に先駆けて咲いてくれます。
夏椿
一日花で、夕方には散ってしまいますが、次々に咲きますので便利です。
六弁下野
可憐な花ですが弁が六っつあるのでしょうか?。
下野 しもつけ
京鹿の子ににていますが之は木です。
鉄線
原種とも言われていますがよく解かりません。
白露草
紫露草と同じで何処にでもありますが、清楚な感じがします。
空木 うつぎ
空木には色々な種類がありますが、これは何でしょうね。
破れ傘
名前がいかにもピッタリでユーモラスです。
山紫陽花 やまあじさい
周囲の装飾花が赤くなりますが、その前のほうがみごろです。
山帽子
最初白いのですが、段々に赤くなります。
髄菜 ずいな
葉が綺麗に紅葉しますので、むしろ秋に利用しています。
河原撫子
可憐な花ですが、夏の彩りに大活躍です。
半化粧
今年初めてお化粧してくれました。
昼咲月見草
月見草ですが月が見られません
虎杖 いたどり
普通そこらにある雑草ですがこれは斑入りです
鴎蔓 かもめづる
鴎が飛んでいるようだと云うことでしょうか?
京鹿の子
ピンクが本来でしょうがこれは白です。
紫蛍袋
紫は珍しいと思います。
松明草 たいまつそう
まさに松明の如く鮮やかな赤です。
桔梗
姿が美しいので切るのがおしいようです。
擬宝珠 ぎぼし
茎がすっと伸びて涼やかな淡紫色の花をつけます
甘草
小ぶりなので重宝します。
高砂芙蓉
小さくて弱弱しい花ですが床の間に映えます。
夏藤
花のない季節上品な白い藤が目を奪います。
数珠珊瑚
白い花の後直に赤い実をつけて可愛い花です。
白木槿 むくげ、
夏の茶花を代表してくれるはなです。
京鹿の子
ピンクの小花を散りばめて華やかです。
丁字草
ブルーの色が爽やかで清楚な花です。
三つ葉下野
葉が名前の如く三つ葉になっています
白糸草
前から欲しいと思っていましたがやっと手に入れました。
蛍袋
どこにでもある花ですが夏には欠かせません。
六弁下野
葉が鋸状で長い茎の先にまとまったはなをつけます。
銭葵
丁度10円玉位の可愛い花です。
柿蘭
写真では色が出せませんが柿の色をした優雅で格式の高い花です。
京鹿の子(白)
白の京鹿の子も可愛くて清楚です
木槿(ピンク)
大輪の見事な花です。
船腹草
船のお腹に似ているのでしょうか。
岩沙参
湿り気のあるところが好きで繊細で優雅な花です。
斑入り藤袴
斑入りは珍しいのではないでしょうか。
歌仙草
何処にでもある花ですが彩りに便利です。
羅生門蔓
消えたと思っていましたが今年又出てきてくれました。
亀甲破れ傘
珍しい破れ傘を見つけました。
女郎花
蝦夷女郎花だそうです。
草紫陽花
山のものなので栽培が難しく苦労します。
瑠璃草
鮮やかな瑠璃色に惹かれて購入してみました。
じゃ香草
釣鐘型をした可憐な花です。
蔓竜胆
蔓性で花の後紅紫色の実をつけます。
松本仙翁
撫子科ですが色が鮮やかなので籠などに引き立ちます。
金銀木
瓢箪木ともいって瓢箪の形をした
赤い実がなります。
壷珊瑚
珊瑚のような赤い色をしています。
獅子葉石蕗
葉が縮んでお獅子のようです。
草紫陽花
茶花にぴったりです。
捩花
芝生の中にあちこちと咲きます。
野甘草
野趣にとんでいますがダイナミックで夏を思わせます。
悪なすび
花も葉も茄子にそっくりですが、とげがあって実がなりません。