「洲本まちなか再生協議会」が主催する、2018年から洲本市・松の内地域(洲本市街地の内町・外町の総称)で取り組んでいる地域活性の活動。島内の大人・学生だけでなく、洲本市に興味のある島外の人も参加する交流イベントです。(毎月第3火曜に実施中)
域学連携活動の一環として、大阪工業大学の建築学科・藤井伸介ゼミの学生と共に、よりまち荘のリノベーションを行います。2023年から3年かけて、設計から施工までを学生・工務店の総合建築植田と共に行います。また、設計士として、あき一級建築事務所の藤澤さんにも監修をしてもらっています。(2023年–)
総合建築 植田の左官職人さんをお呼びし、イベントを実施しました。午前は一般の方に向けての勉強会&壁塗りワークショップ。午後は「#よりまち荘リノベーションプロジェクト」でデザイン考案・施工を行っている大阪工業大学 建築学科の学生とワークショップを行いました。(2024年10月12日)
レトロこみちが主催する、年に2回・町全体をつかって開催されるイベントに出店しました。洲本市地域おこし協力隊や洲本市職員の方々に出店してもらい、洲本市の活動を紹介する場として企画・出店を行いました。(2024年4月27日–28日)
「手でつくるよろこびを」 をコンセプトにデザイン性の高いマスキングテープを提案するmt(カモ井加工紙)。本プロジェクトは、mtとS BRICKがコラボし、地元に愛される商店街や寺、古民家などをマスキングテープでカラフルにリメイク。よりまち荘では、インスタレーションやポップアップショップの出店を行いました。(2023年8月23日–9月1日)