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ヨコハマゼロワンの歴史は、2024年に遡ります。
2024年9月に、「よこはま未来の実践会議」のメンバーとして、中高生が集まりました。当時は、人数もそれほど多くありませんでした。そこから、11月のイベントに向けての話し合いを重ねました。
2024年11月2日に、「ヨコラボ」にて、ワークショップを開催しました。主に学校単位や団体として活動している高校生たちの発表が行われ、そのあとに、当時のよこはま未来の実践会議メンバーが、ワークショップを行いました。
上記のワークショップの始めのほうに、「よこはま未来の実践会議」という名前から、新しく「ヨコハマゼロワン」という名前となりました。この名称は、いくつかの候補のなかから、山中市長によって選出された名称です。
2025年3月に行われたイベントの後、動き出しにたくさんの準備が必要になりました。最初は活動の見通しを立たず、しっかりと考えを組みなおす必要がありましたが、メンバー同士が本音で話し合い、はっきりとした方向性を定めることができました。
9月23日に、メンバーの交流会を実施しました。この交流会は、3月からのメンバーとの親睦を深めるために行われましたが、参加したのは、関係者の大人と、元からいたメンバーだけでした。そのため、この交流会は改善点が多く残る結果となりました。
メンバー間の意思疎通の促進や足並みをそろえるため、再度メンバーを募集しなおしました。また、理念や計画の共有、メンバーの交流のために、11月に作戦会議を行いました。広報・企画のチーム分けも行い、本格的に動き出すことができました。
そして今日、私たちはヨコハマゼロワンのメンバーとして活動しています!!
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