色々な方にご協力いただきながら、徐々に整備してます。。
もし、ご利用になりたいものがございましたら、いつでもご連絡を。
ドラフト
(DALTON・DFC54)
合成はここで行います
紫外・可視分光光度計
(日本分光・V-650)
測定範囲は190-900nmです
スピンコータ
(ミカサ・1H-360)
成膜に使います。
分析天秤
(島津・AUW-120)
下限10 mg、上限120 gです。
卓上型コンパクトプローバ
(アポロウェーブ・MBP-55)
I-V測定やリザバータスクに使用できます。
ソースメーター
(Keithley・2612B)
2Chなのでトランジスタ測定もできます。
LCRメータ
(NF回路・ZM2376)
測定可能な範囲は
1 mHZ~5.5 mHzです。
ファンクションジェネレータ
(NF回路・WF1947)
物理リザバータスクの評価に使用します。
オシロスコープ
(SIGLENT・SDS814X HD)
物理リザバータスクの評価に使用します。
有限要素計算
(COMSOL Multiphysics)
ナノ流体中のイオン輸送の
モデル計算に使います。
真空オーブン
EYELA・VOS-201SD
サンプルの真空乾燥に使います。
原子間力顕微鏡
(日立ハイテク・NanoCute)
今はAFMとDFMモードのみです。追々、KFMなども?
ディップコータ
(SDI・MD-0408-S2)
1 μm/s〜40 mm/sで昇降できます。成膜に使います。
光学顕微鏡
(Asone・DA2-180M)
簡易観察用です。無理くり偏光観察もできます。