中国伝統武術研究会
中国伝統武術研究会
祁県映海戴氏心意拳倶楽部
2026.8.3 尚氏形意拳「五行連環刀」動作名称
2026.8.2 「八極拳小架一路」動作名称
2026.7.30 陳式太極拳「老架一路動作名称」
2026.7.20 八極拳「 練習記入表」ダウンロードフリー
2026.7.9 更衣スペースの設置について
2026.7.7 「鉄筷子」翻訳完成
2026.6.27 活動計画(見通し)(右)
2026.6.25 会場「アクセス」
2026.6.23 中国語版「心意拳総拳譜」 刊行について
2026.6.2 練習予定(7月)
2026.5.9 「心意拳総拳譜」刊行について
226.2.9 3月練習日程、4月からの参加費(改訂)について
2026.1.30 戴氏心意拳 「三刀」翻訳+王映海師父動画(会員向け)
2026.1 神 戸・高知・千葉セミナー動画(DVD/ダウンロード)会員・参加者向け26
【8月の主な活動】
・翻訳作業(六合桃花剣)
・戴氏心意拳教授教本の作成
・9月セミナー準備
【9月の主な活動】
・「咬扣」翻訳 ・
高知・神戸・千葉セミナーの実施
【長期的活動】
・「続・戴氏心意六合拳 技撃精要」作成発刊・
・資料の作成(戴氏心意拳、訪中時、 王一門、テキスト内容他動画・文書)の作成
【「重さ」は何から生まれてくるのか?「六合」の地平】重さの起源と言われる「ヒッグス粒子」が、それまで透過していた素粒子たちが、ヒッグス粒子によって結びつくようになり、「重さ」が生まれたのと同じように、私たちの体が結びつく、「合」うことで重くなる。自己の各部が「合」う、人と地が「合」う。自己と相手が「合」う。様々なことと「合」うことで重くなる。「合」い「重」くなるには、「柔」「軽」「虚」があることで生まれていく。「軽」がなければ「重」は生まれない。「柔」がなければ「剛」は生まれない
◆ 武術の練功◆
【中国武術の練習(対面、オンライン指導)】
指導拳種 戴氏心意拳・呉氏開門八極拳・陳式太極拳・
尚氏形意拳・姜氏八卦掌
指導者 原田恵二 (王映海弟子 戴氏心意拳六代伝人)
【セミナーの開催】
鹿児島市(月 1 回 体験可能)・
福岡(7 月ごろ)・
高知(9/13)・神戸(9/14)・千葉(9/15)・
※ 要望があれば、日本各地で実施いたします。(要相談)
◆ 武術研究 ◆
◆ 武術啓発(PR)活動 ◆
・ 練功日誌