希望キリスト教会
1972年より、前任牧師の中島祺宣(ひろのり)師の開拓伝道によって、大府市で始まった教会です。TEAM宣教団との協力関係のもと、大府、豊明、刈谷にそれぞれ拠点を持ち、教会活動をしてきました。2000年に、現牧師の三村光(ひかる)師を迎え、豊明は「豊明希望チャペル」という自立教会へ、刈谷は開拓伝道所として歩み始めました。日本福音キリスト教会連合(JECA)に加盟しています。
信仰の特色は、聖書主義、福音主義、会衆制の教会で、自由な賛美とディボーション、子どもたちの活動を大切にしています。教会横には田んぼが広がり、のどかでアットホームな教会です。
礼拝は毎週日曜日、10:30から。平日にも多数の集会で聖書を学んでいます。まだクリスチャンではない方、外国人の方、障害などをお持ちの方でも大丈夫です。どなたでも心から歓迎いたします。(身障者用トイレあり)
三村 光牧師
北海道出身。クリスチャンホームの家庭に育ち、大学卒業後、献身。
北海道聖書学院にて学ぶ。卒業後、希望キリスト教会へ。
同じ学院で学んだ道子夫人と結婚。2男3女の5人の子どもたちがいます。夫婦で、名古屋市の養育里親の働きをしています。
趣味は、ピアノの弾き語り、アウトドアキャンプ、様々な種類の映画、読書、ゲームなど多数。ボーイスカウト、吹奏楽の経験あり。若い人たちへの伝道に重荷があります。ただし苦手なもの、ケータイ電話。