「安全性」と「武道性」を重視して、無理なく楽しく研鑽します。
もって、「心身ともに健康」で「豊かな人材育成」を目的とします。
(大人の趣味にも適してます。)
琉球古武道 鷲神会について
車の車輪に例えると「空手道との両輪」と言われる琉球古武道(棒・釵・トンファ・ヌンチャク・鉄甲・エークなど)
安全性と武道性・技術を重んじ、基本と形・約束組武器を中心に研さんし、琉球古武道の伝統ある技の継承を目的としています。
【系統】琉球古武道の第一人者と称される「平信賢先生」唯一の本土の団体「琉球古武術保存振興会」の初代理事長に就 任された錬武舘宗家の初代副舘長「小暮武秀先生」・「後継者の藤原徳治先生」・「錬武舘宗家二代目舘長内藤昭一先生」から琉球古武道を学び、地域普及・発展に寄与します。
形を重んじます。※形の中にある技術を各種武器で約束事を研鑽します。
↓(例:釵と棒)
※現在受け入れ休止中ですm(__)m
※ 初心者の方、広く歓迎します。
※ 流会派不問・武道経験者優遇
※「安全性」「武道性」「楽しく健康的」に稽古するため、入会時には面談を実施いたします。
琉球古武道鷲神会 共同代表(最高師範)
一社)日本空手道錬武舘 代表
(錬武舘空手道 宗家舘長)
内 藤 昭 一