本ページは早稲田大学本庄高等学院硬式野球部の公式HPです(管理者:本野球部顧問).2022年2月22日にリニューアルしました.
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Waseda Honjo Baseball Club
2026春季県大会は2回戦敗退となりました。多くの皆様にご声援いただきありがとうございました。春季大会で得た課題を克服し夏季大会に挑みます。
👈新人VS OB試合(13期生~41期生まで20名以上の卒業生が参加してくれました)
大鷹会フォーラムを実施しました。
AM:小学生スポーツ交流
フォーラム講演 講師:大貫大さん(13期生)
PM:新人VS OB戦
OBX現役部員&保護者 トークセッション
OBミーティング
早稲田大学本庄高等学院野球場施設拡充整備事業ご支援のお願い
(早稲田大学本庄高等学院硬式野球部指定寄付のご案内)
早稲田大学本庄高等学院硬式野球部は、1982年に創部され、2027年には創部45周年を迎えます。
早稲田大学本庄高等学院硬式野球部は2000年に現在の野球場に校舎移転と共に移設しました。創部以来、生徒会費や保護者のみなさまのご協力をいただき、施設の整備拡充に努めてまいりました。現在のグランド環境に至るまで多くの方々より多大なるご支援をいただき、野球場内の雨天スペース設置・ピッチング老朽化に伴う修理・修繕、そして2021年度には創部以来30年の長期にわたり継続使用してきた打撃ゲージをの修繕及び新規作製を実行することができました。この場をお借りして、お力添えをいただいたすべての方々に厚く御礼申し上げます。
しかし、打撃ゲージ同様、創部以来使用しているピッチングマシンや道具を格納するコンテナ等の施設・機器のリニューアルは未だ道半ばであり、今後も部員の練習環境改善・向上を目指して施設の改修を進める必要があります。
「早稲田大学本庄高等学院硬式野球部施設設備拡充整備事業」へのこれまで以上のご理解とご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
<早稲田大学応援基金(寄付要領)>
下記「寄付をする」のバナー(「早稲田大学へご支援をお考えのみなさまへ」(https://kifu.waseda.jp))より
以下の要領で「早稲田大学本庄高等学院硬式野球部指定寄付」にてご支援いただければ幸いです。
(Step1)下記バナーよりアクセスし右上の「寄付する」のバナーをクリックしてください。
(Step2)インターネットによる寄付の同意事項を確認していただき『上記条件に同意し「寄付を申し込む」』をクリックしてください。
(Step3)寄付ページ「寄付情報入力」より「大学各部門」を選択し「大学各部門へ寄付する」をクリックしてください。
(Step4)「指定先」→「学院・学校」を選択しクリックして下さい。
(Step5)「指定先(部門)」→「本庄高等学院」を選択肢クリックして下さい。
(Step6)「指定先(詳細)」「硬式野球部」と入力しクリックして下さい。
(Srep7)「寄付の方法と寄付金額」を入力・選択しクリックして下さい。
(Step8)「申込者情報」を入力しクリックして下さい。
(Step9)各情報を入力し完了となります。(「一言メッセージ」「通信欄」に是非入力願います)
おおくぼ山野球場で勝利を目指す原動力となるカテゴリー別部員の入部を部員一同心待ちにしております。
早稲田本庄おおくぼ山野球場の1年 ↡
野球部ではプレーヤー以外にも以下のカテゴリーの部員を募集しています。
「アナリスト部員」/「アナウンス部員」/
「コーディネート部員」/「プロモート部員」
※カテゴリー別部員は面談後に正式入部となります。
★カテゴリー別部員にて入部を希望される方は野球場までお越しください。
早稲田大学本庄高等学院硬式野球部では「早稲田大学アスリートプログラム」を実践し「真の文武両道」を「全員が必ず達成する目標」として掲げています。
2025年度も3年生15名が「文武両道」を完遂し進学学部が決定しました。
2026年4月1日より早稲田大学各学部で「努力する才能」を身につけた一人一人が自らの求める道を追求します。
教育学部 教育学科 1名
社会科学部 社会科学科 1名
商学部 3名
政治経済学部 政治学科 1名
政治経済学部 経済学科 1名
文学部 文学科 1名
法学部 3名
基幹理工学部 学系1 1名
創造理工学部 総合機械工学科 1名
創造理工学部 社会環境工学科 1名
創造理工学部 環境資源工学科 1名
本庄高等学院 2015年度卒業 小松大樹さん【読売新聞社勤務】
「努力する才能を身につける」という早稲田本庄野球部の理念は、今でも私の土台です。
どうすれば取材相手に信頼してもらえるのか、どんな原稿がわかりやすいのか。新聞記者として試行錯誤する日々は、強豪校と渡り合うために何をすべきか、悩みながら練習した高校時代と似ています。
この理念はどんな仕事にも通じるものだと思います。何をしていても、何歳になっても、これほど強みになる才能はありません。
早稲田本庄は、極端に制限の少ない学校です。一人ひとりが違ったことに取り組み、それぞれの考えと個性を持っています。多様な価値観に刺激を受けながら、チームでひとつの目標に向かって白球を追う。他とはひと味もふた味も違う経験が、将来の大きな財産になると思います。
南風荘に宿泊し、広い九十九里の砂浜で太平洋を背に全員で最後までメニューを完遂しました。