活 動 報 告
講演会で配布された資料や書籍類は、著作権の関係で記載することはできませんが、事務局では保管していますので、閲覧したい方は申し出て下さい。
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・令和8年1月11日(日)、 1月例会をビッグ愛9階B会議室で行いました。あいにく外は雪が舞い散る寒い一日となりましたが、18名の参加者がありました。初めに事務局より、精神障害者福祉手帳2級保持者の医療費の無料化に向けて「精神障害者の重度心身障害児者医療費助成制度の対象拡大の請願」が和歌山市議会で採択された件について説明があり、その後今年初めての例会につき、新年会としてお食事会とゲーム(じゃんけんゲーム、〇✕クイズ、数字交換ゲーム、イントロおよび童謡の曲当てクイズ)をして楽しい一日を過ごしました。会員の方が少しでも気持ちが和んでいただいたら幸いです。
・令和7年12月14日(日) 、12月例会がビッグ愛9階B会議室でありました。今回は懇親会で、会員様各々の生活の様子や、困っていることなどを話して頂きました。新入会の方も参加して頂きました。こうして普段あまり口に出さないことを、愚痴など含め皆さんに聞いてもらい、少しでも心が軽くなれたらいいねと感じました。人は一人では生きていけません。「こころのふれあい」です。これが家族会の良さだと痛感しました。
・令和7年12月9日(火)、和歌山市精神保健福祉家族教室、テーマ「地域で安心して暮らし続けるために~本人・家族を支える~」講師:岩上洋一氏(社会福祉法人じりつ理事長)の講演が、和歌山市保健所3F大ホールにてありました。つばさの会から9人が参加いたしました。社会福祉法人じりつでの取り組みの紹介、精神障害者にも対応した地域包括支援システムについて、地域共生社会の実現に向けた取り組み等のお話しがありました。地域共生社会とは障害があってもなくても自分のやりたいことができる社会です。"にも包括"は地域共生社会をめざしています。まだまだ課題も多いですが、家族・当事者が安心して暮らせるようになってほしいと思いました。
・令和7年12月8日(月)、第95回和歌山市自立支援協議会精神障害者部会が和歌山市保健所でありました。テーマは「にも包括」の現状と未来でした。コーディネーターとして、精神障害にも対応した地域包括的ケアシステムの構築支援事業委員長の岩上洋一氏。シンポジストとして、社会福祉協議会の田中氏、相談事業所シャロームの谷口氏、和歌浦病院の原氏、ピアカウンセラーの堀本氏、和歌山市保健所健康対策班の藤井氏、つばさの会から西本理事長が出席し、各々の活動の紹介と課題を発表しました。後半は、岩上先生から対話をかさねながら、「にも包括」について詳しくお話いただきました。このような機会を重ね、「にも包括」への理解が深まり実践へと進むことを願いました。
・令和7年12月3日(水) 「障害者週間」街頭キャンペーン(主催:障害支援課)が和歌山駅西口でありました。つばさの会より3名が出席して、障害者の啓発活動を行いました。夕方のテレビ和歌山のニュース番組で放映されました。その記事のリンクです。リンク🔗
・令和7年11月9日(日) 11月例会がビッグ愛9階B会議室で行いました。講師にクローバー司法書士事務所の井口浩司様・和湖様に来ていただき、「終活のすすめ」というテーマで講演を頂きました。会員の方は関心のあるテーマで、まず成人後見人制度についてお話がありその利用の仕方、そして終活に向けて6つのやること(身の回りの整理、財産・契約の整理、遺言状の作成、葬儀の手配、介護・医療方針、エンディングノートの作成)を元気なうちにすること。特に遺言状については詳しくお話が聞けました。 後半は多田理事より現在の和歌山市議会での請願活動の今後のスケジュールについて詳しく説明をしていただきました。12月の市議会に議題が取り上げて頂くよう活動しています。
・令和7年10月12日(日) 、10月例会をビッグ愛9階B会議室で行いました。前半は和歌山市に対し医療費の無料化に向けて請願を行っており、また2日には和歌山県の福祉保健部にも要請を行ってきました。その内容について「精神障害者の重度心身障害児者医療費助成制度の対象拡大」また「陳情と請願との違い」について説明を致しました。後半は3グループ分かれて懇親会を行い、会員の方の様々な悩み事について話し合い、心が少しでも軽くなられたらいいなと思いました。
・令和7年10月4日(土) 、 こころのフェスタ (和歌山県精神保健福祉センター主催)が開催されました。場所:ビッグ愛1階展示室。つばさの会よりブース出展しました。外はあいにくの雨で昨年より来場者は少なめでしたが、会員の方々と色々お話ができ、また和歌山県精神保健福祉センター様はじめ精神障害に関わる諸団体の方とも色々お話ができ、有意義な一日となりました。また大ホールでは講演会もありました。テーマ「僕ヤングケアラーでした」 講師:平成ノブシコブシ・徳井健太氏(吉本興業)
・令和7年10月4日(土) 、和歌山市精神保健福祉市民講座が和歌山市保健所でありました。「疲労・ストレスをみることの意義~目に見えない疲れやストレスを視る・診る・看る~」というテーマで 福田早苗氏(関西福祉科大学)による講演をして頂きました。ストレスと疲労の違いについて、疲労は症状、ストレスは何らかの原因で引き起こされた状態であるということ。疲労を視る(数値化するために)、診る(測定)、看る(回復させる)。回復させる手段として、健康習慣得点と疲労得点を(各項目毎に疲労度合い)を点数化して疲労得点を減少させることである。特に食生活の改善、運動習慣、睡眠時間などが重要であるという事。また香りをかぐとリラックスできるというデータがあるのでも香り玉を作って楽しんで下さいとのことでした。グループフルーツやミカンに含まれているリモネンは効果があるそうです。こころの不調を感じた時に、こうして早期にストレスや疲労を減少させることにより精神障害の未然防止につながるのでいいお話を聞かさせて頂きました。
・令和7年9月14日(日) 、9月度例会をビッグ愛9階B会議室で行いました。講師に浦野氏(訪問看護ステーションメンタルナース)をお招きし、テーマ「訪問看護の利用の仕方について」講演して頂きました。日本の人口は減っているのに精神障害者数は大幅に増えています。今精神障害がある方の利用できる社会資源は以前に比べ充実されてきています。訪問看護は自立支援医療として、精神科の医師の指示のもとで居宅で行います。そして色々な支援事業所と連携し、安心して日常生活を営めることができるように目指します。支援を受けたい方の第一選択肢として利用して頂けるとよいとのことです。精神科訪問看護とは何、その活動内容、目指すもの、ご家族様の関係、利用するにはどうしたらいいのか、料金体系、 等々詳細に説明して頂きました。浦野氏のお話はユーモアを交えながらお話して頂き、大変わかりやすかったです。
余談ですが、9月8日厚生労働省は、精神科病院の入院について、今後病床が減ることを想定し、地域での拠点となる機能を強化した訪問看護事業所の重要性を提起されました。益々訪問看護の重要性が論議されると思います。
・令和7年8月27日(水) 電話相談員養成講座が、和歌山市保健所 川乗氏をお迎えし、ビッグ愛9階B会議室にて行われました。相談者が電話をかけてきてくれるという事は、本当に困っていて、第一歩を踏み出してくれたという事を肯定することから 始まり、「傾聴」することが基本的な対応となる。相談を受けるという事は色々な制度(社会資源)を知っておく、公的制度も知っておく、などお話して頂きました。後半は生活保護について、詳細にお話して頂きました。生活保護の話は余り知らなかったので参考になりました。
・令和7年7月26日(土)社会福祉法人一峰会主催による講演会が和歌山ビッグ愛1F大ホールでありました。テーマ「精神保健医療福祉の向上を~皆が心の健康にかかわる社会へ~」 講師: 中川浩二氏(和歌山県精神福祉センター所長)の講演。その後蓬原由梨香氏(岩出保健所)による「精神福祉の向上を」、殿外内能範氏(ピアサポーター)による「精神保健医療福祉の向上を」、森田佳寛氏(県立こころの医療センター)による「にも包括における精神科病院の役割」、上田路子氏(麦の郷生活支援センター)による「誰もが自分らしく安心して暮らせる社会を目指して」、堀江佳史氏(弁護士)による「弁護士会が取り組む精神障害に対する支援」について講演を頂きました。様々な立場の方からのお話があり、最新の情報を開示して頂き、また法律の改正点やにも包括の動向について、大変勉強になりました。特に令和6年度より「入院者訪問支援事業」が創設されました。医療保護入院されている方で、身近に合いに来てくれる人がいない方を、ピアサポーターなどの支援者が病院に二人一組で訪問し、サポートをする支援です。また弁護士から見た精神障害者とのかかわり方についての考え方を聞くことができてよかったです。色々な情報をありがとうございました。
・令和7年7月22日(火 )第93回和歌山市地域自立支援協議会精神障害者部会が和歌山市保健所でありました。つばさの会より3名が出席しました。内容は省略させて頂きます。
・令和7年7月13日(日)7月例会は、外は猛暑にも関わらず19名の参加を頂きました。まず5月に行われた総会時のアンケート集計結果の報告、次に2月に放映されたNHKクローズアップ現代での独自アンケートの内容がWEB版「精神疾患600万人独自アンケートで見えた家族の実情」が公開されていますので、それをプロジェクターで鑑賞しました。後半は「今悩んでいること」について、3グループに分かれて懇親会を行い色々な悩みを語って頂き、悩みを共有して頂きました。一人で悩まない、悩みを共有できる長期にわたる伴走者がいる。繋がり♡支え合い。とても重要なことだと再認識致しました。
・令和7年6月19日、和歌山県精神保健福祉協会主催の講演会がビッグ愛9階C会議室でありました。 講師:佐藤泰子氏(京都大学大学院人間・環境学研究科研究員) テーマ:「妖怪人間ベムは永遠に笑わない 生きる意味は間(あわい)に」 内容:「苦しみとは何か」「生きる意味とは何か」を主題として、人間の苦しみと言語の関係を手掛かりに「聴くこと」「語ること」の本当の意味を解説していただきました。また、死生観に伴う命題「生きる意味への問い」について、アニメや文学をモチーフにわかりやすく解説し、さらに人間関係(間(あわい))を端緒としたコミュニケーションのあり方を説いていただきました。【ある患者が言いました。「最期の瞬間まで、誰かが一緒に走ってくれたら、独りで逝く覚悟ができる」と…】胸にしみる言葉です。 別の公演時の外部リンク(京都府保険医協会)を貼っていますので是非一読ください。リンク🔗
つばさの会お食事会の様子
令和7年6月8日の月例会は、「一富士」にて懇親会(お食事会)を行いました。「お食事交流会で楽しいひと時を!」をテーマに、おしゃべりやゲームなどしてひと時の楽しい時間を過ごしました。同じ悩みを持つ家族会の人々とのふれあいがあって、繋がりがあって、また明日から頑張ろうと思えました。
令和7年5月27日(火) 第92回和歌山市自立支援協議会精神部会が和歌山市保健所でありました。つばさの会より6名が出席しました。本年度から正式に構成員として参加するようになりました(今まではオブザーバーとして出席)。和歌山市保健所、相談支援事業所など14の構成員からなり、2か月に1回開催し、精神障害者にも対応した地域包括ケアシステム("にも包括"と言われています)の推進について協議し、地域で安心して自分らしい暮らしができるように協議を行い課題を共有し、支援体制を構築しています。協議内容につきましては省略させて頂きます。
つばさの会総会の様子
令和7年5月11日(日)第41回「つばさの会」公開講座・総会がビッグ愛2階201号室で開催されました。「家族がどう自分を大切にして生きるか」というテーマで、シンポジウム形式でコーディネーターに岩谷潤先生(一般社団法人COMHCa共同代表など)にお願いして、シンポジストに浦野成之氏(訪問看護ステーションメンタルナース)、中野千世氏(地域活動支援センター櫻)、堀本久美子氏(ピアサポーターあっとSAKURA)、西本晴美(つばの会理事長)のもと行われました。浦野氏からは家族以外で、一番長く本人と関わっている立場としての訪問看護の問題点や悩みなど語って頂きました。本人の気持ち、心の余裕をもってもらうことを心掛けている。そして誰かに繋がっていること、親の居場所(家族会など)も重要とのお話がありました。堀本氏からは、自身が精神障害者であり自らの体験談をもとに、障害者の心理の話、親との関係など話して頂けました。入院中父親と会えるのがうれしかった。父親は子供の不安をいつも感じているそれが伝わる。特に「子供からしたら父親の困った顔をみたくない」という心理状態を聞いて、我が子と重ね合わせてしまいました。中野氏からはソーシャルワーカーの立場から、今までのたくさんの経験を得て、今の地域の取り巻く環境(色々な協議会が整備されている)が大分よくなっている。そして家族以外のサポートがあると本人に伝えて行くことが重要とのお話がありました。今後は地域の仕組みをもっとよくして、まだ繋がっていない障害者の家族様の働きかけを行いたいとの事でした。つばさの会より各自の思いの発表もありました。岩谷先生より、親との相互関係について、スムーズにいくのは難しい、一方通行になりやすい、障害者は判断力が低下していたり、方向付けができにくい。やはり支援者があってこそであり、親と子の自立を含め、家族会のように人とかかわりを持ってほしいとの話でした。岩谷先生のコーディネーターとしての進行力には凄いと感動致しました。多くの参加を頂きありがとうございました。アンケート調査で皆様がこの総会は大変良かったと評価して頂きうれしく思っています。特に繋がることの重要さを多くの方が記載して頂き、つばさの会はご家族様が一人で悩まず繋がって心を開いて頂けますよう、支援者様の応援のもとこれからも活動してまいります。
令和7年4月5日(土) 宮本病院春祭りが運動場にて開催されました。桜も満開でお天気もよく、朝早くからフリーマーケットの設営にご協力いただいた役員の方はお疲れ様でした。今年は「竹とんぼ」様にも一部ブースを使用して頂き、舞台では色々な催しがあり、特にエレクトーンの生演奏は久しぶり心が躍りました。新しく加入された方も来ていただき、お話もでき、本当に楽しいひと時を過ごせました。来年度は多くの会員様が遊びに来てくれたらなと思います。
3月度月例会の様子
令和7年3月9日(日) 3月度月例会で「本人のかかわりについて」というテーマで和歌浦病院精神保健福祉士、原拓也氏より講演して頂き、その後グループミーティングを行いました。保健福祉士という立場から、本人と家族の付き合い方を本当にわかりやすく説明頂きました。問題を解決するのは本人である。家族だけで解決しようとしない。本人だけでなく、家族も支援を受けよう。私はこう思っているけどどう思うという聞き方。感情に焦点を当てすぎず、行動に焦点をあてよう。家族自身も誰かに話を聞いてもらおう等々、改めて勉強させて頂きました。家族会の重要性も再度認識させて頂きました。
講演の様子
令和7年3月4日(火) 第91回和歌山市自立支援協議会精神部会が和歌山市保健所でありました。つばさの会より5名が出席しました。「にも包括」の「今」と「これから」~和歌山市「にも包括」の現在地から考える~というテーマで、和歌山市保健所副課長松岡氏より講演とその後グループミーティングがありました。「にも包括」ってご存じですか?制度でなく政策理念であり「地域共生社会」を実現するためのシステム(仕組み)です。精神障害者にも対応した地域包括システムの構築を市保健所を中心にして[医療・保健]、[障害福祉・介護]、[社会参加・地域の助け合い・教育]のそれぞれが連携して、障害者本人と家族の方を支援できるように活動して頂いています。こころのサポーター養成事業も始まりました。2022年精神保健福祉法の一部改正もありました。市町村主体の方向性が示され、協議体の設置も必須になりました。各分野での様々な問題点を抽出し、その対策などの報告もありました。まだまだ様々な問題も抱えていますが、精神障害者とそのご家族が地域社会で住みよい街になるように活動してくれています。
2月度月例会の様子
令和7年2月2日(日)2月度月例会を行いました。外は大変寒い日で参加者もいつもより少なかったですが「家族会の可能性について」というテーマで懇談会を行いました。本人、家族、支援者それぞれが敬意を払い、知識を持ってリカバリーを目指そうというのがメリデンの理念です。そのための社会変革が求められています。小さな声も家族会で出し合えば大きな声になります。家族会の原点はこの三者が分かち合うこと、そして家族会は家族のためにあるということを改めて認識致しました。その後、参加者一人一人の悩みなどをお話して頂きました。また、このホームページが検索機能で出てくるようになりましたので、その見方など内容の説明いたしました。
講演の様子
令和7年1月12日(日) 1月度月例会で「今その時災害に対する日頃からの意識と備え」というテーマで和歌山市保健所副課長松岡氏より講演を頂きました。能登半島大地震の実例から今後起こるであろう南海トラフ巨大地震で、精神障害者の精神的変化、備え、支援、医療体制などシュミレーションをしながらお話をしていただきました。突然大地震が起こった時に何ができるのでしょうか。避難? できるのでしょうか。平時の時に防災意識をもって、備蓄や補強などしておくこと。家族やこの家族会で有事に連絡が取れる方法など必要と改めて思いました。NTT伝伝言サービス は「171」です。和歌山県の公式防災アプリも役に立ちますよ。リンク🔗
令和6年12月20日(金) 岩谷先生と第41回総会時の講演内容についてについての打合せを行いました。テーマは「家族はどう生きるか(仮題)」とし、岩谷先生が進行役となって、ピアサポート様、訪問看護様、そして岩谷先生に講演頂き、シンポジウム形式で進めていきます。
令和6年12月8日(日) つばさの会の月例会がありました。新しく3名の方が参加され、自己紹介から始まり、皆さんが今困っていることなどを話し合う会となりました。
講演会の様子
令和6年12月7日(土) 和歌山市精神保健福祉教室講座 自立をささえるケアについて考える~精神障害のある人の在宅支援を通じて~ 講師:金井浩一氏(ライフラボ代表理事)より講演ががありました。障害者及び家族が孤立するのでなく、支援者との信頼関係を作り、サポート体制を構築し、その人の生きてきた過去から、こうなりたいと未来までの支援のステージを描いて進めていくことの実例を交えてのお話に感動致しました。またつばさの会を代表して和田さんよりつばさの会の紹介をしてくれました。
令和6年12月3日(火) 障害者週間街頭キャンペーン(主催:障害支援課)が和歌山駅西口でありました。つばさの会より4名が出席し、寒い中障害者の啓発活動を行ってくれました。わかやま新報で記事になっていました。リンク🔗
令和6年11月30日(土) 和歌山市精神活動報告 保健福祉市民講座がありました。 疲労・ストレスをみることの意義~目に見えない疲れやストレスに気づく大切さを知ろう~ 講師:福田早苗(関西福祉科学大学健康学科教授)
和歌山市長陳情
令和6年11月25日(月) つばさの会として和歌山市長陳情を行いました。今回もいい返事はいただけませんでしたが、引き続き要望を行っていきます。 (今年の要望項目1. 重度心身障害児者医療費助成制度の対象拡大をお願い致します。 要望項目2.和歌山市のスポーツ施設の利用料の減免をお願いします。)
懇親会
令和6年11月10日(日) 11月定例会 懇親会開催 場所:魚もんや 楽しいひと時を過ごしました。
ブース出店
令和6年10月14日(月) こころのフェスタ (和歌山県精神保健福祉センター主催) ブース出展