NPO法人みる・あそぶ・そだつ津山子ども広場は、岡山県津山市にあります。1989年の国連総会で採択された「子ども権利条約」の中の「第31条 子どもは休んだり、遊んだり、文化・芸術活動に参加する権利がある」を理念とし、すべての子どもたちがしあわせに、心豊かな子ども時代をすごせるよう、活動しています。(事務局目的と沿革

■津山子ども広場は会員制で定期的に生の舞台芸術鑑賞を楽しんでいます。

津山子ども広場は、定期的に生の舞台芸術鑑賞を行う文化活動と、体験活動を主に行っています。舞台芸術鑑賞では舞台を鑑賞するだけでなく、会場飾りやチケット切り・開演前のお約束などの鑑賞会当番に参加することができます。体験活動は会員を中心に企画・実施を行う自主活動を中心に行っています。

2019年度年間パンフレット(PDF)

☆舞台芸術作品の鑑賞は津山子ども広場の会員になって鑑賞します。⇒会員について

☆一般の方も舞台芸術を鑑賞することができます。事前に事務局までお問い合わせください。

■鑑賞会のご案内

<2019/9/16(月・祝)18:00 開演 >

会場:グリーンヒルズ津山 リージョンセンター

おもしろげきじょう(人形劇団 京芸)

※チラシ表面↓↓

※チラシ裏面↓↓

☆鑑賞会チラシをダウンロードするなら ⇒ 鑑賞会チラシ(PDF)

■体験・子育て支援の活動予定

< うた♪うたう会 >

◎2019年9月 11日(水)と24日(火)

※申し込みは、9月3日(火)午前10時から受付開始します。

<2019 すなばあそび再生プロジェクト >

すなばあそび再生プロジェクト(PDF)

会場:沼第五公園(昭和公園:中央児童館のある公園)

■津山子ども広場は一緒に会を楽しむ会員を募集しています。

☆興味のある方は、お気軽に津山子ども広場事務局までお問い合わせください。

津山子ども広場の会費について

■未来につながる子どもたちへの活動に、ご支援・ご協力お願いいたします。

NPO法人みる・あそぶ・そだつ津山子ども広場は「様々なほんもの体験を親子で積み重ねながら子どもの感性を豊かに育てよう」という種まきとして1986年10月「津山子ども劇場」が誕生。 そして2002年11月NPO法人「みる・あそぶ・そだつ津山子ども広場」として再スタート。2016年津山子ども劇場発足から30周年を迎えました。

これからも津山を中心とした岡山県北エリア(奈義町・勝央町・鏡野町など)の子どもたちに優れた舞台芸術鑑賞を提供するほか、親子での体験活動、子育て支援の活動を継続していきます。ぜひ、津山子ども広場の活動を応援してくださいますようお願いいたします。


・賛助会員 個人(1口)3,000円

・賛助会員 企業・団体(1口)5,000円


◎年に1回鑑賞会に参加していただけます。

◎広報誌「広場のひろば」をお届けします。