東浪見夏波(とらみなつは)
由来
東浪見・・・語呂が良かったのと、千葉県の地名を使いたかったので。
夏波 ・・・夏生まれで、波を眺めているのが好きなので。裏テーマとして「女らしい」語呂の名前にしました。あとは、単純に「なっちゃん」て呼ばれたい///
言えません
なっちゃん
平成14年7月31日の19歳です。
千葉県です。
カラダ:男。本人的には「男(Male)」とは思ってません。
ココロ:その時による...?
特に性別にこだわりはありませんが、恋愛感情というものは無いと思います
日本漢字能力検定2級、ICTプロフィシエンシー検定2級、全国商業高等学校協会珠算・電卓実務検定試験2級
日本旅行地理検定中級、日本商工会議所簿記検定3級、全国経理教育協会簿記能力検定3級、実用英語技能検定4級
国内・総合旅行業務取扱管理者、第一種普通自動車運転免許(AT限定)
普通にいますよ///(お友達としてね)
キュウリですかね。アレルギーで食べられなくなりましたが...
クラシックです。流行の曲はあんまり知りません...w
PCゲームだったらMinecraftかなぁ。銃を使って戦うとかすごく苦手です...
<国内作品>
生理ちゃん1~4(小山健)、マンガで分かるオトコの子の「性」(染矢明日香ほか)、知らないと恥をかく「性」の新常識(齋藤賢)、だいじだいじどーこだ?(えんみさきこほか)、最後の「愛してる」 山下弘子、5年間の愛の軌跡 (前田朋己)、マリと子犬の物語(藤田杏一)、キレる!(中野信子)
<海外作品>
ナルニア国物語シリーズ(C・S・ルイス/訳:瀬田貞二)、ハリーポッターシリーズ(J・K・ローリング/訳:松岡裕子)、どろんこハリー(文:G・ジオン、絵:M・B・グレアム/訳:渡辺茂男)、ハメルンの笛吹き(詩:R・ブラウニング、絵:K・グリーナウェイ/訳:矢川澄子)
※敬称略
性は人生の一部です。生活を豊かにするためのツールとして性を一緒に学びましょう
平成14年7月31日生まれ。千葉県内の産婦人科で2,222gの未熟児として出生、生まれ落ちたときに曾祖母に抱きあげられる。その後1週間保育器にて入院。
3歳の時に幼稚園入園、この頃から性別に若干の違和感を感じるが、その時はLGBTQ+など知るすべも知る由もない。時間にルーズで、癇癪をよく起こす子供だった。
4歳ごろ(多分)から現在まで継続してピアノを習っている。小学校に入学するタイミングで通う先を島村楽器から家の近くの個人レッスンへと変更している。
小学校入学に際してランドセル購入をしたが、本来は赤が良かった私の意図に反して家族が黒系を勧めてきたため、妥協してモスグリーン(苔色)を選択する。
小学校入学後から問題行動が増え始める。そして3年次の時に当時の担任の勧めによってWISC(発達の状況を調べる検査)などを受け、4年時の時に現在の主治医により「高機能広汎性発達障害」と診断される。
小学校の図書室が落ち着く場所だと気づき、朝の会などに出ずに図書室にいることもあった。その時に「ひみつシリーズ(学研)」「怪談レストランシリーズ(松谷みよ子)」「ゆうれい電車(水木しげる)」や各種解剖生理などの本を読み、これが言語学、民俗学、宗教学、生理学、生物学、性教育などへの興味につながる。
中学校は3年間情緒系の障がいを持つ子供向けの特別支援学級に通う。通常級などに交流に行き、この時から徐々に集団生活に慣れ始める。2年生の時のスキー実習の時に、通常級のクラスメイトが持参したセクシーな女性の写真が印刷されたトランプを見て衝撃を受ける。また、交流授業の際に隣の席に座っていたシスジェンダーの女子が「フェラ(フェラチオ)」という言葉を知っていることに大変衝撃を受ける。
将来の就職に向けて、この頃から種々の資格を取り始める。最初に受けた資格に合格し自信がついたのか、はたまたドラマ(「100の資格を持つ女」「ハケンの品格」など)の影響かいつの間にか資格取得が好きになっていた。
その後県立定時制高校に入学。様々な理由で定時制に通う同級生にここでもまた衝撃を受ける。LGBTQ+や、従来異常性癖と言われるような者がクラスのほとんどを占めていた。その時に自らの性は多様性の中の一つに過ぎないということを実感する。
高校卒業後、鉄道系の専門学校に入学。現在も学生生活を続けている。