有資格、実務経験者、現役ママのスタッフたちが見守る、
やさしい学童保育「とっこの家」。
夏パックの受付を6/20(土)から開始します。
残席数5(7/9現在)
お申込みはこちらから↓
2026年4月1日開所しました。
見学は随時受け付けております。お気軽にお問い合わせください。
「安心」と「成長」を大切にする、もうひとつの家。
学校から帰ってきた子どもたちが、気持ちをほどけるように。落ち着ける“居場所”のリズムを整えています。
「できた!」の小さな成功体験と、やさしい対話。安心があるから挑戦が育っていきます。
保護者と地域で運営する、横浜市放課後健全育成事業の学童です。(地域運営方式)
放課後留守宅のご家庭を主に対象とし、健全で心地よい居場所を提供することを目的として運営します。
運営主体:保護者と地域住民で組織された民設団体
名称:十日市場放課後こどもクラブ運営委員会
運営委員会:学童運営の経営管理を行う/保護者:実務面(経営企画・運営・経理・人事等)を担当し運営する
当学童では、保護者の実務負担を軽くするため、実務をアウトソーシングしています。
保護者の役割は以下を中心とします。
運営委員会の役員(数名)
総会への出席(年2回程度)
各部門の状況確認や相談・監査的な業務
安心・専門性・あたたかさを、放課後の毎日に。
小学校教諭/保育士/幼稚園教諭いずれかの資格と現場経験。学習サポートも生活面の見守りも、専門的な視点で丁寧に。
宿題が進まない日、ちょっとしたトラブル、働く保護者の葛藤…。同じ目線で寄り添い、一緒に成長を見守ります。
地域運営方式の課題である保護者の負担を無くすため、実務はスタッフにアウトソーシングして、最小限の負担で運営をします。
「勉強」も「遊び」も、安心のリズムで。
学校へお迎え
(※対応学年・時期は別途ご案内)
室内・外遊び
自分で居場所を選んで過ごします。
宿題サポート
スタッフの声かけで、つまずきを小さく。
おやつ、自由遊び
一息ついて、工作・読書・ボードゲームなど。
季節の制作やイベント
“好き”が増える体験を。
放課後の安心が、家庭のゆとりになる。
こどもが安心できること、自然と笑顔と挑戦が増えていきます。
とっこの家は、保護者の皆さまの“心のゆとり”も支えたいと考えています。
自己肯定感・思いやり・安心できる居場所。
「できた!」の積み重ねを大切に。小さな成功体験をサポートします。
異年齢の関わりの中で、自然に育つ優しさや協調性。小さな社会をやさしく練習します。
安心があるから、挑戦ができる。自分らしく過ごせる“基地”をつくります。
「預けてよかった」と思える環境を整えています。
仕事と子育ての両立を、ひとりで抱えないでください。
とっこの家は、子どもだけでなく保護者の皆さまの“心のゆとり”も支えたいと考えています。
〒226-0025 横浜市緑区十日市場町816-8 バラハイツ十日市場104
十日市場小学校からの行き方
十日市場小学校から駅方面への太鼓橋を渡り、理容ロケットを左折、山下長津田線沿いの横断歩道を2つ渡ります。
消防出張所を過ぎた交差点で左折。図書館の交差点を左折した場所です。
開所日・開所時間
学校開校日 放課後〜19:00
学校休業日の平日・長期休業日・月1土曜日
8:00〜19:00
※日程は毎月の予定表でお知らせします。
閉所日
日曜・祝日・開所日でない土曜日
夏休み(8月お盆を含む約1週間)
年末年始(12/29〜1/4)・施設が定める臨時休所日
利用料金
入会金 10,000円(初回のみ)
月額
20,000円(一般)(内1,000円積立金)
16,000円(きょうだい2人目以上)
16,000円(週2日利用枠 限定3名まで)
※生活保護世帯等公的補助受給世帯は特別料金あり
おやつ代 2,000円/月
その他
延長利用料金 〜8:30、18:30〜は200円/回
(16回以上 定額3,000円)
捕食 50円/回
長期休み希望者のみ給食あり 500円程度/月
保険料 800円/年
・長期休業日限定利用
・夏パック(学校の夏休み期間) 事務手数料3,000円、27,000円
・冬パック(学校の冬休み期間) 事務手数料3,000円、17,000円
※枠に余裕がある場合のみ先着順で受付します。保険加入が必須です。
実際の空気感を、ぜひ見に来てください。短時間でも歓迎です。