7月19日 関東大会 初戦 城北 11-10勝利
都リーグに続いて城北戦に勝利することができ、桐朋の歴史に残るような試合をすることができました。30mプールでの試合に泳力も不安がありました。また前々日の練習でも、自分たちの攻め方がなかなか決まらず迷いもあったと思います。そんな中でも自分たちの目標もぶれずにここまで来ることができ本当によかったです。今回の勝利は自分たちの力だけではありません。コーチ・OBのサポート、保護者のサポート、他大学のサポート等があったからここまでこれました。
ありがとうございました。
7月20日 伊奈学園 勝利 神奈川工業高校 敗北
6月21日 vs 城北 11-9 勝利
80期81期82期の代で、47年ぶりの快挙。今年の代の目標の一つは「城北に勝つ」です。シーズン通してブレずにこの目標のために練習、練習試合、公式戦を頑張ってきました。チームの課題はありますが、この試合の勝利は格別にうれしいものです。部員には天狗にならず、夏の関東大会に向けて頑張ってほしいと思います。
6月22日 vs武蔵 15-5 勝利
都リーグ終えました。応援ありがとうございました。
得点ランキング2位 箕輪
春季関東大会
6月14日 vs宇都宮東 6-5勝利 前商 4-11 敗北
6月15日 vs幕張総合 7-6勝利
関東大会ベスト6に入ることができました。76期が出場してから4年ぶりの春季関東大会の出場でした。人数が少なく都リーグのオープン参加などつらい時期を乗り越え、なんとかここまできました。しかし、来週の土曜には城北戦があります。この1週間みっちり練習していきましょう。応援ありがとうございました。
5月31日 vs 成蹊 25-1 勝利 コーチ 飯森(72期)
6月1日 vs 明中 4-22 敗北 コーチ 木村(69期) 嘉藤(72期)
応援ありがとうございました。引き続きよろしくお願いします。
1月12日 JO予選
1試合目 土浦 12-2 4ピリコールド
この日は佐藤、飯森の2人にベンチに入ってもらいました。また貴島や松田さんも応援に来てくれました。ありがとうございました。
試合に向けて、①動いてボールをもらうこと②球際に対して強く③守備はインに戻ること を意識して臨みました。
昨日の試合では緊張していたが、積極的なプレーを出すことができました。中2も、試合で得点を取ることができ、最後には中2をフィールドに全員出すことができました。
2試合目 フロッグキングス 5-12
1試合目の疲労がありつつも、気持ちは一番ピークに持ってくることができました。キーパー井口が好セーブをしつつも、相手とシーソーゲームの展開で、こちらが決められ、決め返し、決められの精神的に厳しい展開でした。
この試合では中2も得点するなど、こちらに流れを持ってくることができそうだった。しかし退水セットでタイムアウトをとり、作戦を実行しようとしたが、焦ってしまったためパスミスをし、カウンターで決められ、連続失点をすることになりました。ここでの失点が後半にも影響を与えましたが、中3の6人は最後まで気持ちを切らさず、やりぬいてくれました。
この試合で、中3は引退となります。この一年間6人は常に同じ方向をみて練習に励んでいました。高1が人数が多く、試合経験がほぼない状態で始まりましたが、OBの指導もあり、とても上達したと思います。この悔しさを忘れることなく、次の高校のステージで活躍してほしいと思います。
応援ありがとうございました。
1月11日 JO予選
1試合目 神大付属 10-0 2Pコールド
緊張からか冬合宿で練習してきたことがなかなか出せず、内容に関してはまだまだであった。しかし、中3が要所要所で点を決めることができ、終始流れを相手に渡さずこちらのペースで試合を運ぶことができた。
2試合目 明中 1-11 2pコールド
2番下がりの戦術で挑んだが、相手の2番のカットインなどになかなか対応できなかった。
オフェンス面では、中2入江のミドルが入り、練習での成果を出せる場面もあった。しかし、チームとしてのオフェンスという点でいうと、やりたいことをやらせてもらえなかった。
明日も応援よろしくお願いいたします。
9月30日 幕張総合高校 遠征
9月22日 新人戦 武蔵 16-5 win
9月23日 新人戦 城北 9-14 Lose
中附 25-2 win
この大会で3位に入ったので、来年度春季関東大会に出場できることが決定しました。
引き続き応援をよろしくお願い致します
9月15日 都ジュニア
中1の部 桐朋vs武蔵 1-5
桐朋vs城北 1-5
桐朋vs明中 0-9
桐朋vs中附 東京WAVES 0-7
中学生の部
桐朋 vs 明中 2-8
桐朋 vs 武蔵 5-1
桐朋 vs 中附 14-5
中学生は第3位となりました。
夏JO以降、高校のボールで練習および高校生と合流して練習する機会を増やした結果、中3の技術が上達していったと思います。
受け身の姿勢なところもありますが、コーチの意見を素直に受け止め、実践しようと頑張っていたと思います。
次は冬JOに向けて頑張りましょう。
7月27日 vs東京waves スコア 1-11
内容 30mプールの広さから、距離感が遠くなり、パスが通らないことが増えた。また、泳いで打開する選手がいないため、ハーフからシュートエンドし、カウンターを受けることが多かった。ディフェンス面でも、あたることができていなかった。
1番、5番、6番が奥まで泳げていない。
vs 土浦 13-6 勝利
内容 1番、5番、6番が奥まで泳げていたため、ミドルで点決めることができたり、上からのシュートも決めることができていた。
守備でもしっかり戻る選手がいて、挟み込むことができるシーンもあったが、全員の体力不足が浮き彫りになった。
28日 vs 城北 3-8
内容 10番にシュートを打たせ、それ以外は当たる、もしくは挟む。ことを徹底。オフェンスはカウンターを受けないよう、攻撃タイムをきちんと使うことを意識。キーパーがきちんと指示を出していたが、オフェンスが消極的な姿勢が目立った。
全体を通して、試合に対する準備・試合ではフットワークを生かした泳力 が課題。
7月20日 vs 神奈川工業 2-17 (3Pコールド)
得点者 宇井 箕輪
スタメン 五十嵐 杉原 宇井 江口 十倉 箕輪 小山
内容 30mプールでの経験がないことにより、セットの距離が遠くなった。
その結果、桐朋のパス回しがうまくいかず、オーバータイムで相手ボールになりカウンターを受け得点を受けることが多かった。
総合的に実力が格上であったことは間違いない。
桐朋がやりたいことをさせてもらえなかった。
個人技、泳力、フットワークの技術、戦術と課題はたくさんある。
6月23日 vs 武蔵 スコア 15-6
得点者 箕輪8 宇井2 十倉1 五十嵐1 星野2 小山1!!
内容 2週間かけて武蔵対策していたことがきちんと発揮できました。4-2のセット、バックのドライブ、誰でシュートエンドするか、オーバータイムのチェック。きちんと彼らが日々の練習で話し合いをすることで、チームとして勝利することができました。
チームとしての決め事をしっかり守って試合に臨むことができ、76期以来3年ぶりに東京都3位になることができました。
6月22日 vs 明中 スコア 4-27
得点者
内容 明中のアウトマークでカットされカウンターをうける。決められるの連続でした。
6月9日 vs 城北 スコア5-13
得点者
内容 城北の泳力、戦術理解がとても高く、終始城北のペースでの試合運びであった。特に、全員がカウンターに出て、全員が1対1を仕掛ける意識が高かったため守備が多い展開であった。一方退水が多く取られず、相手のコントラファールが多かった印象がある。右サイドの津田をフローターで使うことで、中でも勝負できるし、十倉が中に入って勝負もでき、これが起点で得点を取ることもできた。もう少し、彼らが活きるように、周りの選手が積極的な仕掛けをしてほしいところである。
課題 自分たちより強い相手と試合するときにも、全員で守る意識をしっかり持つこと。オフェンスの選手が守備にまで戻れないのは、強い相手と試合するときには難しい。
6月2日 VS 成蹊 スコア 16-5 (3-0,3-2,5-2,5-1)
得点者
内容 相手のキーパーソンを意識した戦いができた。特に成蹊のエースは個人技があり、二人でマークを徹底したことで失点を最小限に抑えることができた。
6月1日 VS 早大学院 スコア 9-3 (4-1,1-0,2-1,2-1)
得点者
内容 攻撃の中でコントラファールを多くとられ、自分たちでいつものリズムをつくるのが困難な試合であった。このような試合展開になっても動じず、自分たちの水球を貫いてほしいと思います。
5月27日 VS 中大附属 スコア 25-0 (6-0,6-0,6-0,7-0)
得点者 五十嵐3 菅野3 津田1 十倉2 江口1 高﨑3 杉原1 宇井2 星野2 箕輪6 渡部1
内容 全体を通して、桐朋優位の形でゲームを進めることができた。1ピリのスタートすぐ得点を決めることができたのが要因の一つでもある。
しかし、全体として顔を水につけて泳いでいるのか、審判のジャッジを聞いていないことが見受けられた。ファールが鳴っているのに、プレーを続行したり改善することもあります。普段の練習から気を付けること。
高校1年生、高2高入生も活躍。
【成蹊戦に向けて】
キーとなる選手に対する守り方を再確認
点差が開かなくても、焦らず4ピリを通して、勝利すること。
1月8日 VS 神大 スコア 12-5
得点者 宇井2 津田2 渡部4 星野 3 藤山1
内容 攻撃の際に、ボールを持っている時間が長く、前への展開の遅さが目立った。木村コーチから一人2秒までの意識でという指示があり、攻撃の展開は改善が見られた。上パスでの展開のスピード・正確性を求めていく必要があると思いました。また、シュートを力強く打つことに集中していた一方コントロールを失いチャンスをものにできなかった。鳴らして6mシュートを打つというときに、うまく鳴らせていなかった。これは練習で改善すべきこと。
中2は思い切りがよかった一方、守備において自分のマークの確認、声出し、シュート打つ時のカバーの掛け声などできていない部分もあった。
VS 芝柏 スコア6-9 (1-2,0-4,3-1,2-2)
得点者 宇井 津田2 渡部2 星野1
内容 2番が中のときは下がり、それ以外はマンツーマンの作戦が効き、1ピリ目は桐朋が先取点を取りいい流れであった。
2番以外のところで、守備でハードワークできず、連続失点をした。ここで流れを芝柏にもっていかれた。このときにチーム内での声もなかった。
オフェンスの時は、フローター渡部に出せるシーンがあったがなかなかボールを出せなかった。ワンタイでフローターにボールを出せるチームが多かった一方桐朋はここが弱かった。
*負けているときは「オールプレス」を実施することが共通認識として共有できていなかった。4ピリで負けているときには、まず鳴らすこと。これによって時間を使えるため、あたりに行くこと。
今大会をもって、81期は高校と合流します。
中学1年のときから水球への情熱を持っている代で、OBの方々の指導で上達しました。保護者の支えで遠征や合宿で成長しました。
しかし結果は本選に出ることはできませんでした。
この悔しさを忘れず、あきらめず妥協しない姿勢で練習に取り組んでほしいと思います。
今後も応援およびご指導よろしくお願いします。
水泳部顧問
1月7日 春JO 関東予選会 B区分 VSカワサキコンバット スコア 4-14
得点者 宇井 津田2 高﨑
内容 桐朋はコンバットに対して守備を強いられる時間が多かった。コンバットのカウンターに対して数的不利の状況が続く展開で失点を連続したのが敗因の一つだったかもしれない。4番武田は中1にしてとてもレベルが高く、シュートセンスは抜群であった。どのチームの監督も4番については評価が高く、将来有望な選手であることに間違いないであろう。中3主体のチームで挑んだが、まだまだ実力不足な点も多いと感じられた。
今日経験したことを次につなげてほしいと思います。小山、十倉も後輩のために応援に来てくれてありがとう。
新人戦 2日目 中附戦15-1 〇 学院戦 12-2〇
体調不良者が多く新人戦は難しい結果となりましたが、最終日は2勝できてよかったです。
9月23日 新人戦一日目 城北戦 7‐29 ×
体調不良者が多いため、厳しい試合となりました。明日も厳しいと思いますががんばりましょう。
9月17日 都ジュニア
中学生の部
中附 23-1 〇
明中 1-13 ✕
城北 6-7 ✕
アップする時間が短かったです。今後はこういうことがないよう準備したいですね。73期田中、76期園田、田倉、高2 小山、高1 十倉・手島・指村が来てくれました。中附の試合では、「良い形に持っていくこと」「ファールの鳴らす位置」をアドバイスされていました。例えば、キーパーと1-0になったときも2-0の形を作り、点を入れる確率を高めること。6m以内は鳴らすが、6m外ではノーファールでアタックすることです。これは外からシュートを打たせないようにするためです。
明中戦は、再開時のセットの形が悪く、星野・宇井が一列になっていたことが挙げられます。また、相手の左手前のドライブによって、津田がマークについていく必要があり、その結果体力が消耗してしまいました。また。とりあえず右サイドの津田に出し続けたことで、左の選手が止まっている状況が続きました。守備が課題で、全体的に相手をつかむシーンで退水となっていました。ドライブされたときの退水が多く、これは「腰を上げること」「変につかまず相手と平行して泳げば問題はない」とのアドバイスを受けていました。
城北戦は、緊張感のある展開でした。明中戦で右展開のみだった反省を活かし、左展開・動いてもらうことを意識したことで、フローターにボールを入れることができたり、右サイドを活かすことが出来ました。
一方で健斗が2退したことで、2番へのマークをチェンマしないといけない状況が続きました。ここは選手間できちんとコミュニケーションをとり、マークの確認をしていきましょう。例えば、城北の2番がバックで、攻撃時に健斗がフローターをやると、守備時に2番のマークを健斗がすることになります。これだと永退のリスクが出てきます。
また、6m外からのミドルも決められていたので、きちんとハンドアップ、不必要なファールをしないなど意識しましょう。
全体的に、高﨑以外にももっと声を出していかないとだめです。監督やコーチの助言を復唱するなどしてください。選手交代は特に。
また、退水になったときや、入水のときにコースロープを持ってしまう人がいました。不正入水で一気に2退水になるので、気を付けてください。
9月17日 都ジュニア
中1の部
明中 0-11 ✕
城北 3-6 ✕
武蔵中附合同チーム 5-3 〇
中1は初めての大会でした。学級閉鎖でなかなか練習できないという中で8人で臨みましたが一勝できたことはとてもよかったと思います。この大会は中2田口・藤山・桒原、中3高﨑・健斗・江口が応援に来てくれ中1にとってとても心強かったと思います。上の代が下の代の面倒を見ることは、桐朋の良さの一つです。
9月3日 練習試合 対戦相手 東京WAVES
中3 5-2 〇 5-0 〇
中1 1-4 ✕ 0-4 ✕
高校 8-1 〇 1-1 △
中2 0-2 ✕
各学年たくさん試合できました。ありがとうございました。
課題は、ドライブされた時のマークの仕方です。正対して相手を押さえたら退水をとられるので気を付けましょう。
都高校 結果
中附 3-5 ×
早大学院 6-5 〇
成蹊 25-1 〇
応援ありがとうございました。9月23,24日の新人戦も応援よろしくお願い致します。