株式会社 広島東報工事
かぶしきがいしゃ ひろしまとうほうこうじ
かぶしきがいしゃ ひろしまとうほうこうじ
昭和44年(1969年)創業56年
消防設備の設計・施工・保守・点検なら広島東報工事へ
自動火災報知設備・弱電工事一式・設計・施工・保守 建築設備点検・
消防設備点検・防火設備点検を行っております
株式会社 広島東報工事は1969年
(昭和44年)に創立され、以来、お客様に
弱電工事一式、マンション用インターホン
リニューアル、消防設備点検業務、テレビ
電波障害対策工事等を提供して参りました。
弊社の専門は消防設備・弱電設備、50年以上の実績で
お客様に高い評価を頂いております。
総人員(役員・従業員・嘱託を含む) 18名
消防設備士 7名
建築設備検査員 3名
防火設備検査員 2名
主な対応エリア
広島市・呉市・廿日市市・
東広島市・安芸郡 など
自動火災報知設備
火災通報装置
ガス漏れ火災警報設備
スプリンクラー設備
非常警報設備
防火・防排煙設備
住宅用火災警報設備
防犯設備
放送設備
非常放送設備
監視カメラ設備
インターホン設備
ナースコール設備
トイレ呼出設備
マンション用インターホンリニューアル
テレビ共聴設備・電波障害調査
電気時計設備・出退表示設備
誘導支援設備
消火器
屋内・屋外消火栓設備
泡消火設備
電話設備・LAN設備
LED電灯取替
消防設備について、お客様からよくいただくご質問をまとめました。掲載されていない内容もお気軽にご相談ください。
A.
はい、もちろん可能です。
現地確認が必要な場合もございますが、お見積もり・ご相談はお気軽にお問い合わせください。
A.
はい。
消防設備点検のみのご依頼も承っております。
建物の用途や設備内容に応じて対応いたします。
A.
はい。
消防設備の修理・交換・改修工事まで対応しております。
まずはお気軽にご相談ください。
A.
はい。
設備の状態を確認し、更新や改修についてご提案いたします。
A.
はい。
消防設備に関する各種書類についてもお気軽にご相談ください。
A.
もちろんです。
店舗・事務所・マンション・工場・病院・福祉施設など、建物の規模を問わず対応しております。
A.
広島市・呉市・廿日市市・東広島市・安芸郡を中心に対応しております。
その他の地域につきましても、お気軽にご相談ください。
A.
はい。
できる限りお客様のご都合に合わせて日程を調整いたします。
A.
できる限り迅速な対応を心掛けております。
まずはお電話にてご相談ください。
A.
はい。
「設備が古いけど交換した方がよい?」
「消防署から指摘を受けた」
「どこへ相談したらよいか分からない」
そのような内容でもお気軽にお問い合わせください。
A.
そのような場合もご相談ください。
当社では消防設備の点検だけでなく、
不良箇所の修理・交換・改修まで対応しています。
他社で実施された点検の指摘事項についても、ご相談を承ります。
「消火器はいつまで使えるの?」🥺
このようなご質問をいただくことがあります。
消火器には設計標準使用期限が定められています。
一般的には、住宅用消火器は約5年、業務用消火器は約10年が目安です。(メーカーや機種によって異なります。)
使用期限を過ぎた消火器は、見た目に異常がなくても内部の部品が劣化している場合があり、いざという時に正常に使用できない可能性があります。
消火器本体には「設計標準使用期限」が表示されていますので、一度確認してみましょう。
火災から人命や財産を守る大切な設備ですので、期限が近いものや古い消火器は早めの点検・交換をご検討ください。
住宅用消火器の目安:約5年
業務用消火器の目安:約10年
本体の「設計標準使用期限」を確認しましょう。
古い消火器は早めの交換がおすすめです。
「誘導灯が点灯していません。このままでも大丈夫ですか?」🥺
このようなお問い合わせをいただくことがあります。
誘導灯は、火災や停電などの非常時に避難口や避難経路を知らせる大切な設備です。
点灯していない場合、避難の妨げになるだけでなく、消防設備点検でも不良箇所として確認されます。
また、ランプ切れと思っていても、実際にはバッテリーの劣化や本体の故障が原因の場合もあります。
異常に気付いたら、そのままにせず早めの点検をおすすめします。
誘導灯は避難経路を示す大切な設備です。
ランプ切れだけでなく、バッテリーや本体の故障の場合もあります。
消防設備点検では正常に点灯するか確認します。
異常がある場合は早めの点検・修理をご検討ください。
「消防署から通知が届いたけれど、どうしたらいいの?」🥺
このようなご相談をいただくことがあります。
まずは慌てる必要はありません。
通知には、消防設備点検や設備の維持管理に関する内容、必要な対応などが記載されています。
内容によっては、
消防設備点検の実施
不具合箇所の修理・改修
消防署への報告書類の作成・提出
などが必要になる場合があります。
通知が届いたからといって、必ず大規模な工事が必要になるとは限りません。
まずは内容を確認し、分からない場合は消防設備会社へ相談することをおすすめします。
通知が届いても、まずは落ち着いて内容を確認しましょう。
必要な対応は通知の内容によって異なります。
分からない場合は消防設備会社へ相談しましょう。
早めの対応が安心につながります。
「消防設備は普段使わないのに、なぜ定期的な点検が必要なのですか?」🥺
このようなご質問をいただくことがあります。
消防設備は、火災などの緊急時に初めて使用される設備です。
そのため、「いざという時に確実に作動すること」が何よりも重要です。
普段使っていなくても、時間の経過とともに部品の劣化やバッテリーの消耗、配線の不具合などが発生することがあります。
そのため、消防法では対象となる建物について、消防設備の定期点検が義務付けられています。
点検では、
火災報知設備が正常に作動するか
消火器に異常がないか
誘導灯が正常に点灯するか
非常放送設備が使用できるか
などを確認します。
定期的な点検を行うことで、不具合を早期に発見し、火災時に設備が確実に働くよう維持することができます。
消防設備は、人命や大切な財産を守るための重要な設備です。
安全・安心のためにも、定期的な点検をおすすめします。
🔥 消防設備は「いざという時」のための設備です。
🔍 普段使わなくても部品は劣化します。
📋 消防法により定期点検が必要な建物があります。
🏢 定期的な点検が安心・安全につながります。
📞 お困りの際はお気軽にご相談ください。
株式会社広島東報工事では、消防設備点検・修理・改修工事を承っております。
「点検の対象になるの?」
「前回いつ点検したか分からない」
そんなご相談でも、お気軽にお問い合わせください。
お知らせ
※社員募集中(消防設備士・電気工事士 若干名)詳細は下記までご連絡をお願いします。
※令和5年8月23日 組織変更により 商号を変更いたしました
※お問い合わせフォームを作成いたしました 右上「ホーム」ボタンからお入りください