働きがいのある人間らしい仕事をし、自然資源である環境を守りながら、持続可能な経済成長を進めることを目指します。
働きがいのある人間らしい仕事をし、自然資源である環境を守りながら、持続可能な経済成長を進めることを目指します。
ーー環境から守る!ーー (SDGs :⓼働きがいも 経済成長も)
SDGs目標:「宝塚自然の家」から出る燃え残り炭の回収率、2026年12月までに50%活用!
バーベキューをしたときに出る、使用済みの炭はどうしたらいい?
焼却すると二酸化炭素が大気に出ていく。好きな形に成型して保管すると炭素固定に。そのまま消臭用に
使える。そして、燃料として使うと、新しい炭の使用の代わりに。
*バーベキュー使用後の炭って捨てられてる・・・
機会を与えたら、まだ、もっと使えるんじゃない??
燃え残りも、まだまだ使えるはず!
粉炭を成型(炭団って言います。)
昔は、こんな炭で暖をとっていたそうな・・・
せっかくなので、いろんな形に。
使えないと思っていたものが、今までとは違う魅力で活躍できる!
新品のもの、満点のものを選びたくなる生活
成型した炭を使いたくなるときってどんな時?
エネルギーが増えなくても使いたくなる。そんな存在を創る体験