土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る (講談社、ブルーバックス、著:藤井一至)
日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで(講談社現代新書、著:高橋繁行)
不幸になりたがる人たち 増補新版(ちくま文庫、著:春日武彦)
神を生み出す脳: 「宗教認知科学」入門(ハヤカワ新書、著:藤井修平)
かたちと進化の謎 生物の進化を「数理の目」でよみとく (講談社、ブルーバックス、著:生形貴男)
人生のレールを外れる衝動のみつけかた (ちくまプリマー新書、著:谷川嘉浩)
悪文の構造 ――機能的な文章とは(ちくま学芸文庫、著:千早耿一郎)
「指示通り」ができない人たち(日経BP 日本経済新聞出版、著:榎本博明)
砂時計の科学(講談社学術文庫、著:田口善弘)
ぼっちのアリは死ぬ ――昆虫研究の最前線(ちくま新書、著:古藤日子)
国立大学教授のお仕事 ――とある部局長のホンネ(ちくま新書、著:木村 幹)
生命にとって金属とはなにか 誕生と進化のカギをにぎる「微量元素」の正体(講談社、ブルーバックス、著:桜井 弘)
役に立たないロボット 日本が生み出すスゴい発想(インターナショナル新書、著:谷 明洋)
おでん学!(祥伝社新書、著:紀文食品おでん研究班)
なぜ理系に女性が少ないのか(幻冬舎新書、著:横山広美)
読まれる覚悟(ちくまプリマ―新書、著:桜庭一樹)
一次元の挿し木(宝島社文庫、著:松下龍之介)
わかったつもり 読解力がつかない本当の原因(光文社新書、著:西林克彦)
荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方(集英社新書、著:荒木飛呂彦)
名探偵のままでいて(宝島社文庫、著:小西マサテル)
山手線が転生して加速器になりました。(光文社文庫、著:松崎有理)
ボーンヤードは語らない(創元推理文庫、著:市川憂人)
透明な螺旋(文春文庫、著:東野圭吾)
台所に敗戦はなかった ――戦前・戦後をつなぐ日本食(ちくま文庫、著:魚柄仁之助)
もののけの日本史-死霊、幽霊、妖怪の1000年(中公新書、著:小山 聡子)
古生物学者と40億年(ちくまプリマ―新書、著:泉 賢太郎)
オスとは何で、メスとは何か? 「性スペクトラム」という最前線(NHK出版新書、著:諸橋憲一郎)
アルツハイマー病研究、失敗の構造(みすず書房、著:Karl Herrup、翻訳:梶山あゆみ)
アリの巣をめぐる冒険 昆虫分類学の果てなき世界(幻冬舎新書、著:丸山宗利)
バッタを倒すぜ アフリカで(光文社新書、著:前野ウルド浩太郎)
万国お菓子物語 世界をめぐる101話(講談社学術文庫、著:吉田菊次郎)
植物の形には意味がある(角川ソフィア文庫、著:園池公毅)
失敗する自由が超越を生む: 量子物理学者 古澤明の頭の中(小学館新書、著:真山 仁)
文章のみがき方(岩波新書、著:辰濃和男)