西川 昂汰(にしかわ こうた)
1992.10.29
高校二年生のときに芸能事務所のレッスンを受けたことから芝居にのめりこむ。休止期間を経て劇団東俳でエキストラの経験をした後、ドキドキぼーいずの主催、本間広大が主催のワークショップに参加した事をきっかけに京都で経験を積む。コロナ渦に入り、活動休止。同期間に脚本への興味が芽生える。2023年、共演にミチイハジメを迎え、本公演の前身企画、演劇サイファー「一人/二人」の主催公演を行う。
横山 一太(よこやま いった)
2002.5.7
幼少期から英会話を習っていた影響で、スピーチコンテストなど数多くの機会で人前に立つ。高校三年生のとき、映画を観てお芝居一つで人の感情を動かせることに感動し、大学の演劇部に入部して芝居の世界に足を入れる。その後の四年間では自身の所属する演劇部だけでなく、外部公演にも積極的に参加し経験を積んでいく。2024年、京都学生演劇祭に参加し、団体の大賞並びに個人の俳優賞を受賞。
東條 翔(とうじょう かける)
1997.11.1
大学で演劇部に入部した事がきっかけで演劇に触れ、役者の楽しさを知り、没頭していく。演劇部に所属しながら、当時の先輩が結成した劇団光合聲にも所属。おうさか学生演劇祭では優秀助演男優賞を受賞。経験を積んだ後、同劇団の解散を機にフリーとして様々な劇団に参加し、幅を広げて活動。当劇団では広報の役割もこなす。